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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

quantitative

クオンティテイティブ/ˈkwɒntɪtətɪv/形容詞けいようし

意味いみ

  1. 1
    量的りょうてきな、定量ていりょうてきな、数量すうりょうかんする数値すうちりょう測定そくてい表現ひょうげんできる側面そくめんかかわるさま。研究けんきゅう分析ぶんせき方法ほうほう分類ぶんるいするかたり

例文れいぶん

  • The study combined quantitative measurements with detailed interviews.

    その研究けんきゅう定量ていりょうてき測定そくてい詳細しょうさいりをわせた。

  • We need quantitative data, not just impressions, to judge the results.

    結果けっか判断はんだんするには印象いんしょうだけでなく定量ていりょうてきなデータが必要ひつようだ。

よく使つかかたち・コロケーション

  • quantitative data(定量ていりょうてきデータ)
  • quantitative analysis(定量ていりょう分析ぶんせき
  • quantitative research(量的りょうてき研究けんきゅう

類義語るいぎご

numericalmeasurablestatistical

反意語はんいご

qualitative

ニュアンス・使つか

quantitative は「数値すうちはかれるりょうかんする」という意味いみで、研究けんきゅうほうではかず統計とうけいあつかう quantitative research をし、性質せいしつ内容ないよう言葉ことば記述きじゅつする qualitative(質的しつてき研究けんきゅうかならたいかたられる。両者りょうしゃはつづりが quanti- / quali- といちちがいでまぎらわしいので、quantity(りょう)/ quality(しつ)の対応たいおうおぼえると確実かくじつ経済けいざい医学いがく社会しゃかい科学かがく論文ろんぶん頻出ひんしゅつするかた学術がくじゅつ

語源ごげん由来ゆらい

ラテン quantus(どれだけのりょうの)にもとづく中世ちゅうせいラテン quantitativus から。「りょうかんする」が原義げんぎ

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