メインコンテンツへスキップ
英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう

profitability

プロフィタビリティ/ˌprɒfɪtəˈbɪləti/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    収益しゅうえきせい、もうかりやすさ売上うりあげたいしてどれだけ利益りえきのこせるかの程度ていど利益りえきがくそのものではなく「利益りえきちから」をす。

例文れいぶん

  • Cutting wasteful spending improved the store's profitability sharply.

    無駄むだ支出ししゅつけずったことで、そのみせ収益しゅうえきせいおおきく改善かいぜんした。

  • Investors looked closely at the company's long-term profitability.

    投資とうしたちはその会社かいしゃ長期ちょうきてき収益しゅうえきせい注意深ちゅういぶかた。

よく使つかかたち・コロケーション

  • improve profitability(収益しゅうえきせいたかめる)
  • long-term profitability(長期ちょうきてき収益しゅうえきせい
  • the profitability of a business(事業じぎょう収益しゅうえきせい

類義語るいぎご

earning powerlucrativeness

反意語はんいご

unprofitability

ニュアンス・使つか

profitability は profit(利益りえき金額きんがく)と区別くべつされ、「利益りえき能力のうりょく効率こうりつ」という比率ひりつてき見方みかたあらわ抽象ちゅうしょう名詞めいし形容詞けいようし profitable(もうかる)の名詞めいしがたで、margin(利益りえきりつ)や return(収益しゅうえきりつ)とならんで経営けいえい指標しひょう議論ぎろん使つかう。revenue(売上うりあげ)が「はいってくるおかね総額そうがく」をすのにたいし、profitability はコストをいたのちの「かせちから」に焦点しょうてんがあるてん固有こゆう

語源ごげん由来ゆらい

profit(利益りえき、ラテン profectus = 前進ぜんしん成果せいか)+ -ability(〜できる性質せいしつ)から「利益りえきみうる性質せいしつ」。

このまなべるコンテンツ

関連語かんれんご