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英単語えいたんご 英検えいけん2級きゅう

poultry

ポウルトリー/ˈpəʊltri/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    家禽かきん(かきん)(鶏にわとり・アヒルなど飼育しいくされる鳥とり)卵たまごや肉にくを得えるために飼かわれる鶏にわとり・アヒル・七面鳥しちめんちょうなどの鳥とりの総称そうしょう。集合しゅうごう的てきに使つかう。
  2. 2
    鶏肉けいにく(など家禽かきんの肉にく)食材しょくざいとしての家禽かきんの肉にく。

例文れいぶん

  • The farm raises poultry for both eggs and meat.

    その農場のうじょうは卵たまごと肉にくの両方りょうほうのために家禽かきんを飼かっている。

  • Make sure the poultry is cooked all the way through.

    鶏肉けいにくはしっかり中なかまで火ひを通とおすこと。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
raise poultry家禽かきんを飼かう
poultry farm養鶏ようけい場じょう
poultry products家禽かきん製品せいひん

類義語るいぎご

fowl

ニュアンス・使つかい分わけ

poultry は不ふ可算かさんの集合しゅうごう名詞めいしで「飼育しいくされる鳥とり(家禽かきん)」全体ぜんたい、または食材しょくざいとしての「鶏肉けいにくなど」を指さし、一いち羽わずつ数かぞえるときは a chicken / two ducks のように個別こべつの語かたりを使つかう。野生やせい・飼育しいくを問とわず鳥とり一般いっぱんを指さす古風こふうな fowl(特とくに水鳥みずとり)と区別くべつされる。スーパーの売うり場ば表示ひょうじや料理りょうり書しょで頻出ひんしゅつする語かたり。

語源ごげん・由来ゆらい

古こフランス語ご pouletrie(若わか鶏にわとりの群むれ)から。poulet(若わか鶏にわとり)に連つらなり、pullet(若わかい雌めす鶏にわとり)とも同根どうこん。

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