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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

phonology

フォノロジー/fəˈnɒlədʒi/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    音韻おんいんろんおと体系たいけいあつか言語げんごがくある言語げんごなかおとがどのように対立たいりつし、意味いみ区別くべつする単位たんい音素おんそ)として機能きのうするか、またおとならびにどんな規則きそくがあるかをあつか分野ぶんや

例文れいぶん

  • English phonology does not allow a word to begin with the sound ng.

    英語えいご音韻おんいんろんでは、語頭ごとうにngのおとくことがゆるされない。

  • Phonology explains why some sound combinations feel natural and others impossible.

    音韻おんいんろんは、なぜあるおとわせは自然しぜん不可能ふかのうかんじるのかを説明せつめいする。

よく使つかかたち・コロケーション

  • English phonology(英語えいご音韻おんいんろん
  • the rules of phonology(音韻おんいんろん規則きそく
  • study phonology(音韻おんいんろんまなぶ)

ニュアンス・使つか

phonology は「おと言語げんご体系たいけいなかでどう機能きのう対立たいりつするか(音素おんそ音節おんせつ構造こうぞうおと変化へんか)」をあつかい、おと物理ぶつりてき事実じじつそのものをあつかう phonetics(音声おんせいがく)とたいをなす(音声おんせいがくおとはかり、音韻おんいんろんおとはたらきをろんじる)。形容詞けいようしは phonological。りょう分野ぶんや地続じつづきだが「physical なおとか、system のなかおとか」で線引せんひきされるてん試験しけんでもわれやすい。

語源ごげん由来ゆらい

ギリシャ phōnē(こえおと)+ -logy(logos = ろんがく)から。「おとについてのがく」が原義げんぎ

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