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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう

neuroimaging

ニューロイメージング/ˌnjʊərəʊˈɪmɪdʒɪŋ/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    神経しんけい画像がぞうほうのうをスキャンして画像がぞうする技術ぎじゅつMRIやPETなどをもちいて、のう構造こうぞう活動かつどう様子ようすからだきずつけずに画像がぞうとしてとらえる手法しゅほう

例文れいぶん

  • Neuroimaging shows which regions light up during a task.

    神経しんけい画像がぞうほうは、課題かだいちゅうにどの領域りょういき活性かっせいするかをうつす。

  • Advances in neuroimaging have transformed brain research.

    神経しんけい画像がぞうほう進歩しんぽは、のう研究けんきゅう一変いっぺんさせた。

  • The diagnosis was confirmed by neuroimaging.

    その診断しんだん神経しんけい画像がぞうほうによって確認かくにんされた。

よく使つかかたち・コロケーション

  • functional neuroimaging(機能きのうてき神経しんけい画像がぞうほう
  • neuroimaging studies(神経しんけい画像がぞう研究けんきゅう
  • advances in neuroimaging(神経しんけい画像がぞうほう進歩しんぽ

類義語るいぎご

brain imagingbrain scanning

ニュアンス・使つか

neuroimaging は neuro-(神経しんけい)+ imaging(画像がぞう)で「のう画像がぞうとしてとらえる技術ぎじゅつ総称そうしょう」。おおきく系統けいとうあり、構造こうぞううつす structural(MRI・CT など)と、活動かつどううつす functional(fMRI・PET など)にかれる。とくに fMRI による functional neuroimaging は「どの部位ぶいがいつはたらくか」を可視かしし、現代げんだいのう科学かがく心理しんりがくささえる。amygdala や hippocampus などの活動かつどう観察かんさつする手段しゅだんとして頻出ひんしゅつするかたり

語源ごげん由来ゆらい

neuro-(ギリシャ neuron 神経しんけい)+ imaging(image ぞう < ラテン imago)から。「神経しんけいのう)の画像がぞう」が原義げんぎ

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