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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

ideological

アイディオロジカル / イデオロジカル/ˌaɪdiəˈlɒdʒɪkl/形容詞けいようし

意味いみ

  1. 1
    イデオロギーじょうの、思想しそうてきな(体系たいけいされた政治せいじ社会しゃかい思想しそうかかわる)信念しんねん体系たいけいもとづく対立たいりつ立場たちばあらわす。

例文れいぶん

  • The two camps were divided by a deep ideological gap.

    ふたつの陣営じんえいは、ふか思想しそうてきへだたりによってかれていた。

  • Her objection was ideological rather than practical.

    彼女かのじょ反対はんたいは、実際じっさいうえのものというより思想しそうてきなものだった。

よく使つかかたち・コロケーション

  • ideological divide(思想しそうてきへだたり)
  • ideological battle(イデオロギー闘争とうそう
  • on ideological grounds(思想しそうてき理由りゆうで)

類義語るいぎご

doctrinalphilosophical

反意語はんいご

pragmaticpractical

ニュアンス・使つか

ideological は ideology(イデオロギー=体系たいけいてき政治せいじ社会しゃかい思想しそう)の形容詞けいようしで、「実利じつり事実じじつではなく、信念しんねん体系たいけいざした」というふくみをつ。しばしば pragmatic(現実げんじつてき実利じつりてき)と対比たいひされ、「ideological な対立たいりつ」は妥協だきょうむずかしい原理げんり衝突しょうとつ示唆しさする。doctrinaire(教条きょうじょう主義しゅぎてき)が「理論りろんへの頑な固執こしつ」を非難ひなんするかたりなのにたいし、ideological はかならずしも否定ひていてきでなく、たんに「思想しそうもとづく」という中立ちゅうりつてき記述きじゅつにも使つかえるてんことなる。

語源ごげん由来ゆらい

ギリシャ idea(観念かんねん)+ logos(がく)からる ideology の形容詞けいようしがた

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