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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

epidemiological

エピデミオロジカル/ˌepɪˌdiːmiəˈlɒdʒɪkəl/形容詞けいようし

意味いみ

  1. 1
    疫学えきがく(えきがく)の、疫学えきがくてき集団しゅうだんなか病気びょうきがどのように分布ぶんぷし、なに原因げんいんひろがるかを統計とうけいてき調しらべる学問がくもんかかわるさま。

例文れいぶん

  • Epidemiological data showed a clear link between smoking and lung cancer.

    疫学えきがくてきなデータは、喫煙きつえんはいがんの明確めいかく関連かんれんしめした。

  • The team published an epidemiological study of the outbreak.

    そのチームはその集団しゅうだん発生はっせいについての疫学えきがくてき研究けんきゅう発表はっぴょうした。

よく使つかかたち・コロケーション

  • epidemiological study(疫学えきがく研究けんきゅう
  • epidemiological data(疫学えきがくデータ)
  • epidemiological evidence(疫学えきがくてき証拠しょうこ

ニュアンス・使つか

epidemiological は名詞めいし epidemiology(疫学えきがく)の形容詞けいようしがたで、「集団しゅうだんレベルで病気びょうき発生はっせい分布ぶんぷ要因よういん統計とうけいてき分析ぶんせきする」研究けんきゅう形容けいようする。個々ここ患者かんじゃる clinical(臨床りんしょうの)と対比たいひされ、疫学えきがくは「人口じんこう集団しゅうだん」をてんかくかたりちゅうに epidemic(流行りゅうこうびょう)をふくむが、感染かんせんしょうだけでなく生活せいかつ習慣しゅうかんびょう環境かんきょう要因よういんなどもあつかう。報道ほうどう公衆こうしゅう衛生えいせい頻出ひんしゅつするかた学術がくじゅつ

語源ごげん由来ゆらい

ギリシャ epi(〜のうえに)+ dēmos(民衆みんしゅう)+ logos(学問がくもん)から。「民衆みんしゅうりかかるものを研究けんきゅうするがく」が原義げんぎで、epidemic(流行りゅうこうびょう)と同根どうこん

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