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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん2きゅう

cyberbullying

サイバーブリング / サイバーバリング/ˈsaɪbərˌbʊliɪŋ/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    ネットいじめ、オンラインでのいやがらせSNSやメッセージ、掲示板けいじばんなどをつうじて、相手あいてかえきずつけたり攻撃こうげきしたりすること。可算かさん名詞めいし

例文れいぶん

  • The school held a class on how to stop cyberbullying.

    その学校がっこうはネットいじめをやめさせる方法ほうほうについての授業じゅぎょうひらいた。

  • If you see cyberbullying, save the messages and tell an adult.

    ネットいじめをかけたら、メッセージを保存ほぞんして大人おとなつたえなさい。

よく使つかかたち・コロケーション

  • prevent cyberbullying(ネットいじめをふせぐ)
  • a victim of cyberbullying(ネットいじめの被害ひがいしゃ
  • report cyberbullying(ネットいじめを通報つうほうする)

類義語るいぎご

online harassmentonline abuse

ニュアンス・使つか

cyberbullying は接頭せっとう cyber-(コンピュータ・ネットの)+ bullying(いじめ)の複合語ふくごうごで、可算かさん名詞めいしとしてあつかう。対面たいめんのいじめ bullying とちがい、匿名とくめいせいたか拡散かくさんはやがないてん問題もんだいとされる。動詞どうしは cyberbully(ネットいじめをする)、行為こういしゃは cyberbully(ネットいじめをするひと)。よりひろいネットじょう犯罪はんざいは cybercrime、安全あんぜん対策たいさくは cybersecurity と、cyber- けいかたりをまとめてさえると整理せいりしやすい。

語源ごげん由来ゆらい

cyber-(cybernetics「サイバネティックス」由来ゆらいでネット・コンピュータをあらわ接頭せっとう)+ bullying(bully「いじめる」のどう名詞めいし)から。ネット普及ふきゅうともなまれたかたり

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