メインコンテンツへスキップ
英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう 英検えいけん1きゅう

archaeology

アーキオロジー/ˌɑːrkiˈɒlədʒi/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    考古学こうこがく遺跡いせき遺物いぶつなどの物的ぶってき証拠しょうこから過去かこ人間にんげん社会しゃかい研究けんきゅうする学問がくもんつづりは archaeology(えい)/archeology(べい)の両方りょうほうがある。

例文れいぶん

  • Modern archaeology uses satellite imaging to find buried ruins from the sky.

    現代げんだい考古学こうこがくは、衛星えいせい画像がぞう使つかってそらからうずもれた遺跡いせきつける。

  • Her interest in archaeology began when she found a Roman coin as a child.

    考古学こうこがくへの彼女かのじょ関心かんしんは、どものころにローマの硬貨こうかつけたときにはじまった。

よく使つかかたち・コロケーション

  • modern archaeology(現代げんだい考古学こうこがく
  • underwater archaeology(水中すいちゅう考古学こうこがく
  • study archaeology(考古学こうこがくまなぶ)

ニュアンス・使つか

archaeology はつづりがむずかしく、英国えいこくしき archaeology と米国べいこくしき archeology があるので注意ちゅうい発音はつおんはどちらもおなじ)。「物的ぶってき証拠しょうこ(遺跡いせき遺物いぶつ)から過去かこ復元ふくげんする」てん核心かくしんで、文献ぶんけんあつかう history(歴史れきしがく)や、きている文化ぶんか人類じんるい全般ぜんぱんあつかう anthropology(人類じんるいがく)と区別くべつされる。学者がくしゃは archaeologist、形容詞けいようしは archaeological。語幹ごかん archae- は「ふるい・始原しげんの」(archaic とどうみなもと)。

語源ごげん由来ゆらい

ギリシャ archaios(ふるい、archē=はじまり から)+ -logia(学問がくもん)。「ふるいものについてのがく」が原義げんぎ

このまなべるコンテンツ

関連語かんれんご