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英単語えいたんご 英検えいけん準じゅん2級きゅう

aim

エイム/eɪm/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    目標もくひょう、ねらい、目的もくてき(名詞めいし)達成たっせいしようと心こころに定さだめて目指めざす事柄ことがら。
  2. 2
    ねらう、目指めざす(動詞どうし)aim to do / aim at で「〜しようと目指めざす」「〜にねらいを定さだめる」を表あらわす。銃じゅうや視線しせんを向むける意味いみもある。

例文れいぶん

  • The main aim of the meeting is to share new ideas.

    その会議かいぎの主おもな目的もくてきは新あたらしいアイデアを共有きょうゆうすることだ。

  • They aim to finish the project by next month.

    彼かれらは来月らいげつまでにそのプロジェクトを終おえることを目指めざしている。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
the main aim主おもな目的もくてき
aim to do〜しようと目指めざす
achieve an aim目標もくひょうを達成たっせいする

類義語るいぎご

ニュアンス・使つかい分わけ

aim は名詞めいし「目標もくひょう」と動詞どうし「ねらう・目指めざす」を兼かね、動詞どうしでは aim to do(〜しようとする)と aim at + 名詞めいし/-ing(〜をねらう)の二ふたつの型かたを取とる。goal が到達とうたつ点てんとしての目標もくひょうを具体ぐたい的てきに指さすのに対たいし、aim は「向むかおうとする意図いと・方向ほうこう」にやや重点じゅうてんがある。射撃しゃげきやスポーツで「ねらいを定さだめる」物理ぶつり的てきな意味いみも持もち、take aim(ねらいをつける)の形かたちで使つかう。

語源ごげん・由来ゆらい

古こフランス語ご esmer / aesmer(ラテン語ご aestimare=見積みつもる・評価ひょうかする)から。「見定みさだめる」が原義げんぎで estimate と同どう語源ごげん。

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