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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

underwriting

アンダーライティング/ˈʌndəraɪtɪŋ/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    証券しょうけんの)証券しょうけん会社かいしゃ銀行ぎんこう新規しんき発行はっこうかぶ債券さいけん発行はっこうたいからり、のこりの危険きけんって投資とうし業務ぎょうむ
  2. 2
    保険ほけん保険ほけん会社かいしゃ契約けいやくのリスクを審査しんさし、保険ほけんりょう条件じょうけんめること。

例文れいぶん

  • The investment bank earned hefty fees from underwriting the company's bond issue.

    その投資とうし銀行ぎんこうは、会社かいしゃ社債しゃさい発行はっこうけて多額たがく手数料てすうりょうた。

  • Strict underwriting standards meant only low-risk applicants were granted policies.

    厳格げんかく基準きじゅんにより、ていリスクの申請しんせいしゃだけが保険ほけん契約けいやくみとめられた。

よく使つかかたち・コロケーション

  • underwriting fees(手数料てすうりょう
  • insurance underwriting(保険ほけんけ)
  • underwriting standards(基準きじゅん

類義語るいぎご

backingguaranteeing

ニュアンス・使つか

underwriting は動詞どうし underwrite(した署名しょめいする=危険きけんけると保証ほしょうする)のどう名詞めいしで、「リスクを肩代かたがわりして保証ほしょうする」てんかく証券しょうけん分野ぶんやでは「発行はっこうされた証券しょうけんのこ危険きけんける」、保険ほけん分野ぶんやでは「契約けいやくリスクを審査しんさしてける」と、文脈ぶんみゃく意味いみかれる。語源ごげんじんがリスクの記載きさいの「した署名しょめい(write under)」した慣行かんこう由来ゆらいし、保険ほけん業者ぎょうしゃを underwriter とぶのもこのため。

語源ごげん由来ゆらい

under(したに)+ write(く)から。じん文書ぶんしょ危険きけん記載きさいした署名しょめいした17世紀せいきロンドンの海上かいじょう保険ほけん慣行かんこう由来ゆらいする。

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