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英単語えいたんご 英検えいけん準じゅん1級きゅう 英検えいけん1級きゅう

topography

トポグラフィー/təˈpɑɡrəfi/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    (ある地域ちいきの)地形ちけい、起伏きふくや川かわ・道みちなどの配置はいち山やま・谷たに・川かわなどの並ならび方かたそのもの。
  2. 2
    地形ちけい学がく、地形ちけいの測量そくりょう・記述きじゅつ土地とちの形かたちを測はかり図ずに表あらわす学問がくもん・技術ぎじゅつ。

例文れいぶん

  • The flat topography of the plain made it ideal for growing wheat.

    その平原へいげんの平坦へいたんな地形ちけいは、小麦こむぎの栽培さいばいに理想りそう的てきだった。

  • Surveyors mapped the topography before the dam was designed.

    ダムが設計せっけいされる前まえに、測量そくりょう士したちが地形ちけいを地図ちず化かした。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
the topography of the regionその地域ちいきの地形ちけい
study the topography地形ちけいを調しらべる
rugged topography起伏きふくの激はげしい地形ちけい

類義語るいぎご

terrainlandscapelay of the land

ニュアンス・使つかい分わけ

topography は -graphy(描えがく・記しるす)を含ふくむ学術がくじゅつ寄よりの語かたりで、「地形ちけいを測量そくりょうし記述きじゅつする」客観きゃっかん的てきなニュアンスがある。terrain が「歩あるく・進すすむ対象たいしょうとしての土地とち」を体感たいかん的てきに表あらわすのに対たいし、topography は地図ちず・標高ひょうこう・配置はいちといった分析ぶんせき的てきな視点してん。geography(地理ちり学がく全般ぜんぱん=人口じんこうや産業さんぎょうも含ふくむ)より範囲はんいが狭せまく、純粋じゅんすいに「土地とちの形かたち」に焦点しょうてんを当あてる点てんが違ちがいとして問とわれやすい。

語源ごげん・由来ゆらい

ギリシャ語ご topos(場所ばしょ)+ graphein(描えがく・記しるす)から「場所ばしょを描えがき記しるすこと」。

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