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英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう

therapy

セラピー/ˈθerəpi/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    くすり手術しゅじゅつ以外いがいの)療法りょうほう治療ちりょうリハビリ・運動うんどう言語げんごなど、からだ機能きのう回復かいふくはか施術しじゅつ
  2. 2
    心理しんり療法りょうほう、カウンセリングはなすことでこころ問題もんだいあつか精神せいしんめん治療ちりょう

例文れいぶん

  • After the accident, he needed months of therapy before he could walk again.

    事故じこのあと、かれふたたあるけるようになるまでにはすうげつ療法りょうほう必要ひつようだった。

  • Talking to a counselor in therapy helped her cope with the stress.

    セラピーでカウンセラーとはなすことが、彼女かのじょがストレスに対処たいしょするたすけになった。

よく使つかかたち・コロケーション

  • physical therapy(理学りがく療法りょうほう
  • go to therapy(治療ちりょう・カウンセリングにかよう)
  • speech therapy(言語げんご療法りょうほう

類義語るいぎご

treatmentrehabilitationremedy

ニュアンス・使つか

therapy は「くすり手術しゅじゅつ以外いがい方法ほうほうによる治療ちりょう療法りょうほう」で、physical therapy(理学りがく療法りょうほう)・speech therapy(言語げんご療法りょうほう)などの身体しんたいてき施術しじゅつと、心理しんり療法りょうほう・カウンセリングの両方りょうほうす。treatment が「治療ちりょう全般ぜんぱん(投薬とうやく手術しゅじゅつふくむ)」をひろすのにたいし、therapy は継続けいぞくてき回復かいふく志向しこう施術しじゅつというニュアンス。ひとあらわす therapist(セラピスト・療法りょうほう)、動詞どうしてきには -therapy の複合語ふくごうご(aromatherapy など)も頻出ひんしゅつ

語源ごげん由来ゆらい

ギリシャ therapeia(therapeuein = 世話せわをする・治療ちりょうする)から。「世話せわ手当てあて」が原義げんぎ

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