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英単語えいたんご 英検えいけん準じゅん2級きゅう

surface

サーフェス/ˈsɜːrfɪs/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    表面ひょうめん(物ものの外側そとがわの面めん)、水面すいめん、地面じめんの上側うわがわ通例つうれい the surface of 〜 の形かたち。
  2. 2
    (比喩ひゆで)うわべ、見みかけon the surface で「うわべでは」の意い。

例文れいぶん

  • The surface of the lake was as smooth as a mirror.

    湖みずうみの水面すいめんは鏡かがみのようになめらかだった。

  • On the surface he seemed calm, but he was very nervous.

    うわべでは彼かれは落おち着ついて見みえたが、とても緊張きんちょうしていた。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
the surface of the earth地球ちきゅうの表面ひょうめん
come to the surface水面すいめんに上あがってくる
on the surfaceうわべでは

類義語るいぎご

exterioroutside

反意語はんいご

insideinteriordepth

ニュアンス・使つかい分わけ

surface は「物ものの外側そとがわの面めん」を指さし、the surface of the earth(地球ちきゅうの表面ひょうめん)や the water's surface(水面すいめん)のように the と of を伴ともなうことが多おおい。比喩ひゆでは「うわべ・見みかけ」を表あらわし、on the surface(一見いっけんすると)や beneath the surface(その裏うらでは)という対比たいひ表現ひょうげんが頻出ひんしゅつする。動詞どうしとしても使つかい、「(潜もぐっていたものが)水面すいめんに浮上ふじょうする」「(隠かくれていた問題もんだいが)表面ひょうめん化かする」の意いになる。深ふかい部分ぶぶんを表あらわす depth や inside と対比たいひして覚おぼえるとよい。

語源ごげん・由来ゆらい

フランス語ご surface(sur=上うえ+face=面めん)から。「上うえの面めん」が原義げんぎ。

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