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英単語えいたんご 英検えいけん4級きゅう

stone

ストーン/stəʊn/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    石いし、小石こいしrock より小ちいさく、手てで持もてる程度ていどの硬かたい塊かたまり。
  2. 2
    (建材けんざい・素材そざいとしての)石いし、石材せきざい数かぞえない物質ぶっしつ名詞めいしとして a wall of stone のように使つかう。
  3. 3
    (果物くだものの)種たね、核かく桃ももや梅うめなどの硬かたい種たね。米国べいこくでは pit と言いうことが多おおい。

例文れいぶん

  • The boy picked up a flat stone and skipped it across the water.

    少年しょうねんは平ひらたい石いしを拾ひろい、水面すいめんを跳はねさせた。

  • The old bridge was built of stone hundreds of years ago.

    その古ふるい橋はしは何なん百ひゃく年ねんも前まえに石いしで造つくられた。

  • Be careful not to swallow the stone in the peach.

    桃ももの種たねをのみ込こまないように気きをつけて。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
throw a stone石いしを投なげる
a stone wall石垣いしがき
made of stone石いしでできた

類義語るいぎご

ニュアンス・使つかい分わけ

stone は手てで扱あつかえる小ちいさな石いし、または建材けんざいとしての「石いし(材ざい)」を指さし、地面じめんに固定こていされた大おおきな塊かたまり rock とサイズで使つかい分わけるのがイギリス英語えいごの基本きほん(米べい口語こうごでは rock を小石こいしの意いでも使つかう)。ごく小ちいさく丸まるい石いしは pebble。比喩ひゆで leave no stone unturned は「あらゆる手てを尽つくす」、a stone's throw は「ごく近ちかい距離きょり」。英国えいこくでは体重たいじゅうの単位たんい(約やく6.35kg)も stone(複数ふくすうでも stone)と言いう。

語源ごげん・由来ゆらい

古こ英語えいご stān(石いし)から。ドイツ語ご Stein と同系どうけいのゲルマン語ご。

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