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英単語えいたんご 英検えいけん2級きゅう

revenue stream

レベニューストリーム/ˈrevənjuː striːm/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    収益しゅうえき源げん、収入しゅうにゅうの流ながれ企業きぎょうや事業じぎょうが継続けいぞく的てきに収入しゅうにゅうを得える、個々ここの源泉げんせん・経路けいろ。

例文れいぶん

  • The new app gave the company a steady revenue stream.

    新あたらしいアプリは、その会社かいしゃに安定あんていした収益しゅうえき源げんをもたらした。

  • Relying on a single revenue stream is risky for any business.

    単一たんいつの収益しゅうえき源げんに頼たよることは、どんな事業じぎょうにとっても危険きけんだ。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
a steady revenue stream安定あんていした収益しゅうえき源げん
multiple revenue streams複数ふくすうの収益しゅうえき源げん
diversify revenue streams収益しゅうえき源げんを多角たかく化かする

類義語るいぎご

income sourcesource of income

ニュアンス・使つかい分わけ

revenue stream は revenue(収益しゅうえき・売上うりあげ)+ stream(流ながれ)の複合語ふくごうごで、「継続けいぞく的てきにお金かねが流ながれ込こむ個々ここの源泉げんせん」を比喩ひゆ的てきに表あらわす。一いち回かい限かぎりの収入しゅうにゅうではなく「流ながれ=継続けいぞく性せい」を含意がんいするのが核かくで、複数ふくすう形けい revenue streams で「収益しゅうえきの多角たかく化か」を語かたることが多おおい。revenue が経費けいひを引ひく前まえの「総そう収入しゅうにゅう・売上うりあげ」を指さす点てんで、利益りえき profit とは区別くべつされる。事業じぎょう計画けいかく・スタートアップの文脈ぶんみゃくで頻出ひんしゅつする現代げんだいビジネス語ご。

語源ごげん・由来ゆらい

revenue(ラテン語ご revenire = 戻もどってくる、収益しゅうえき)+ stream(流ながれ)の複合語ふくごうご。「(継続けいぞくして)戻もどってくるお金かねの流ながれ」のイメージ。

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