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英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう

revenue

レベニュー / レヴェニュー/ˈrevənuː/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    企業きぎょうの)収益しゅうえき売上うりあげだか経費けいひまえそう収入しゅうにゅうす。利益りえき(profit)とは区別くべつする。
  2. 2
    政府せいふの)歳入さいにゅう税収ぜいしゅうtax revenue のかたち国家こっか収入しゅうにゅうあらわす。

例文れいぶん

  • The store's revenue doubled after it opened an online shop.

    そのみせ収益しゅうえきはオンラインショップをひらいたのち倍増ばいぞうした。

  • Most of the city's revenue comes from local taxes.

    その歳入さいにゅう大半たいはん地方ちほうぜいからている。

  • Advertising is the main source of revenue for the website.

    広告こうこくがそのウェブサイトのおも収入しゅうにゅうげんだ。

よく使つかかたち・コロケーション

  • generate revenue(収益しゅうえきむ)
  • tax revenue(税収ぜいしゅう
  • annual revenue(年間ねんかん収益しゅうえき

類義語るいぎご

incomeearningsproceeds

反意語はんいご

expenditurecost

ニュアンス・使つか

revenue は「経費けいひまえ」のそう収入しゅうにゅうで、そこから費用ひよういたのこりが profit(利益りえき)。混同こんどうしやすい income はよりひろ個人こじん所得しょとくにも使つかえるが、企業きぎょう会計かいけいでは revenue が売上うりあげ正式せいしき政府せいふ文脈ぶんみゃくでは「歳入さいにゅう税収ぜいしゅう」をし、内国ないこく歳入さいにゅうちょうを the Internal Revenue Service(IRS)とぶ。つねに profit との対比たいひさえると理解りかいはやい。

語源ごげん由来ゆらい

フランス revenue(もどってくるもの、revenir=もどる の過去かこ分詞ぶんし)に由来ゆらい。「(投資とうしなどから)もどってくる収入しゅうにゅう」が原義げんぎ

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