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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

physiological

フィジオロジカル/ˌfɪziəˈlɒdʒɪkəl/形容詞けいようし

意味いみ

  1. 1
    生理学せいりがくてきな、生理せいりてきな、からだ機能きのうかんする生物せいぶつ正常せいじょうからだはたらき・反応はんのう過程かていかかわるさま。

例文れいぶん

  • Stress triggers a cascade of physiological responses throughout the body.

    ストレスはからだじゅうで一連いちれん生理せいりてき反応はんのうこす。

  • The drug produces both psychological and physiological effects.

    そのくすり心理しんりてき効果こうか生理せいりてき効果こうか両方りょうほうむ。

よく使つかかたち・コロケーション

  • physiological response(生理せいりてき反応はんのう
  • physiological effect(生理せいりてき効果こうか
  • physiological process(生理せいりてき過程かてい

類義語るいぎご

bodilybiologicalorganic

反意語はんいご

psychologicalmental

ニュアンス・使つか

physiological は名詞めいし physiology(生理学せいりがく)の形容詞けいようしで「からだ正常せいじょう機能きのうはたらきにかんする」をあらわし、しばしば psychological(心理しんりてきな)と対比たいひして「こころではなくからだの」反応はんのうす(physiological vs psychological は頻出ひんしゅつ対比たいひ)。病的びょうてき異常いじょうあつかう pathological(病理びょうりてきな)ともたいをなし、physiological は「正常せいじょうはたらき」がわてん注意ちゅうい心拍しんぱく発汗はっかん・ホルモン分泌ぶんぴつなどのからだ反応はんのうかたるときの定番ていばん

語源ごげん由来ゆらい

ギリシャ physis(自然しぜん本性ほんしょう)+ logos(がく)にもとづく physiologia から。「自然しぜんはたらきにかんする」が原義げんぎ

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