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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん2きゅう 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう

particle

パーティクル/ˈpɑːrtɪkl/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    (ちりやほこりなどの)ちいさなつぶ微粒子びりゅうしえないほどちいさいものにも使つかう。
  2. 2
    物理ぶつりがくで)粒子りゅうし原子げんし電子でんし光子こうしなど)
  3. 3
    文法ぶんぽうで)変化へんかことば(to や前置詞ぜんちし副詞ふくしなど、活用かつようしないしょう言語げんごがく文法ぶんぽう専門せんもん用語ようご

例文れいぶん

  • Tiny particles of dust floated in the beam of sunlight.

    ちいさなほこりのつぶ日光にっこうすじなかただよっていた。

  • Scientists study how these particles move at very high speeds.

    科学かがくしゃたちはこれらの粒子りゅうし高速こうそくでどううごくかを研究けんきゅうしている。

よく使つかかたち・コロケーション

  • dust particles(ほこりの粒子りゅうし
  • tiny particles(微小びしょう粒子りゅうし
  • a particle of(ひとかけらの〜)

類義語るいぎご

speckgrainfragmentbit

ニュアンス・使つか

particle は「全体ぜんたいからはなされたごくちいさな一片いっぺん」をあらわし、えないほどの微粒子びりゅうし(dust particles)から物理ぶつりがく素粒子そりゅうしまで幅広はばひろい。speck は「えるごくちいさなてん・しみ」、grain は「すな穀物こくもつなどのいちつぶ」と具体ぐたいぶつり。物理ぶつりでは elementary particle(素粒子そりゅうし)、文法ぶんぽうでは変化へんかことば(phrasal verb の up など)も particle と多義たぎであるてん注意ちゅうい

語源ごげん由来ゆらい

ラテン particula(pars=部分ぶぶんゆび小形こがた)で「ちいさな部分ぶぶん」が原義げんぎ。part・partial とどう語源ごげん

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partfragmentgrain