メインコンテンツへスキップ
英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう

neuropathy

ニューロパシー/njʊˈrɒpəθi/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    神経しんけい障害しょうがいとく末梢まっしょう神経しんけい機能きのう不全ふぜん損傷そんしょう神経しんけいそのものがそこなわれ、しびれ・いたみ・筋力きんりょく低下ていか感覚かんかく異常いじょうなどをしょうじる病気びょうき総称そうしょう

例文れいぶん

  • Long-term diabetes often causes neuropathy in the feet and hands.

    長期ちょうき糖尿とうにょうびょうはしばしばあし神経しんけい障害しょうがいこす。

  • The numbness in her fingers was an early sign of neuropathy.

    彼女かのじょゆびのしびれは、神経しんけい障害しょうがい初期しょきのサインだった。

よく使つかかたち・コロケーション

  • peripheral neuropathy(末梢まっしょう神経しんけい障害しょうがい
  • diabetic neuropathy(糖尿とうにょうびょうせい神経しんけい障害しょうがい
  • develop neuropathy(神経しんけい障害しょうがい発症はっしょうする)

類義語るいぎご

nerve damagenerve disorder

ニュアンス・使つか

neuropathy は接尾せつび -pathy(やまいくるしみ)がしめすとおり「神経しんけい病気びょうき障害しょうがい」を総称そうしょうで、とくことわりがなければ peripheral neuropathy(末梢まっしょう神経しんけい障害しょうがい)を意味いみすることがおおい。のう脊髄せきずい中枢ちゅうすうではなく手足てあし末梢まっしょう神経しんけい問題もんだいてんで、neurosis(神経症しんけいしょう精神せいしんてき不調ふちょう)とはまったく別物べつものなので訳語やくご神経症しんけいしょう」にきずられないこと。原因げんいん(糖尿とうにょうびょう化学かがく療法りょうほう外傷がいしょうなど)をあたまけて diabetic neuropathy のように使つかうのが定型ていけい隣接りんせつに neuralgia(神経痛しんけいつう)。

このまなべるコンテンツ

関連語かんれんご