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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん2きゅう 英検えいけん2きゅう

joint

ジョイント/dʒɔɪnt/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    からだの)関節かんせつひざ・ひじ・ゆびなど、ほねほねがつながってうご部分ぶぶん
  2. 2
    ものの)つなぎ接合せつごうふたつの部材ぶざい接合せつごうされる箇所かしょ
  3. 3
    形容詞けいようし共同きょうどうの、合同ごうどうjoint effort(共同きょうどうみ)のように、複数ふくすうじん一緒いっしょおこなうことをあらわす。

例文れいぶん

  • Cold weather makes the joints in my fingers ache.

    さむゆび関節かんせついたむ。

  • The two companies launched the product as a joint project.

    しゃはその製品せいひん共同きょうどうプロジェクトとしてした。

よく使つかかたち・コロケーション

  • knee joint(ひざの関節かんせつ
  • joint pain(関節かんせついたみ)
  • a joint effort(共同きょうどうみ)

類義語るいぎご

connectionjunctionshared

反意語はんいご

separateindividual

ニュアンス・使つか

joint は名詞めいし関節かんせつ・つなぎ」と形容詞けいようし共同きょうどうの」をまたぐ多義たぎで、文脈ぶんみゃく品詞ひんし判断はんだんする必要ひつようがある。からだ関節かんせつとしては knee/elbow joint のように具体ぐたいてき部位ぶいめいむすびつく。形容詞けいようし用法ようほう joint(共同きょうどうの)は a joint account(共同きょうどう名義めいぎ口座こうざ)・joint venture(合弁ごうべん事業じぎょう)などかた場面ばめん頻出ひんしゅつし、separate(別々べつべつの)とたいをなす。動詞どうしぞく語義ごぎもあるが学習がくしゅうとしてはうえさん中心ちゅうしん

語源ごげん由来ゆらい

フランス joint(joindre = つなぐ、ラテン jungere)から。「つながれたところ」が原義げんぎ

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