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英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

interface

インターフェース / インターフェイス/ˈɪntərfeɪs/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    ひと機械きかい機器ききどうしの)接点せってん操作そうさ画面がめん、インターフェースuser interface(UI)で「利用りようしゃ操作そうさする画面がめん手順てじゅん」。可算かさん名詞めいし
  2. 2
    ふたつのものが出会であう)境界きょうかいめん接触せっしょくめん学問がくもん分野ぶんや物質ぶっしつどうしの「せっする部分ぶぶん」をすこともある。

例文れいぶん

  • A clean interface makes the app easy for beginners.

    すっきりした操作そうさ画面がめんは、そのアプリを初心者しょしんしゃにも使つかいやすくする。

  • The software acts as an interface between the user and the database.

    そのソフトは利用りようしゃとデータベースの仲立なかだちとしてはたらく。

よく使つかかたち・コロケーション

  • a user interface(ユーザーインターフェース)
  • a user-friendly interface(使つかいやすい画面がめん
  • a graphical interface(グラフィカルな操作そうさ画面がめん

類義語るいぎご

connectionlinkboundary

ニュアンス・使つか

interface は inter()+ face(めん)からり、「ふたつのものがせっして情報じょうほうをやりりする境界きょうかい」をあらわす。IT では「ひとがコンピューターを操作そうさするための画面がめん仕組しくみ(UI)」としてさい頻出ひんしゅつで、user-friendly interface(使つかいやすい画面がめん)のように評価ひょうかをつけて使つかう。物理ぶつり化学かがくでは「物質ぶっしつどうしの接触せっしょくめん」もす。動詞どうし interface with(〜と連携れんけいする)という用法ようほうもあり、ふたつのシステムが情報じょうほうをやりりすることをあらわす。device や algorithm とならぶ IT 頻出ひんしゅつ

語源ごげん由来ゆらい

inter(〜の)+ face(めんかお)から19世紀せいきつくられたかたり。「あいだのめんせっする部分ぶぶん」が原義げんぎ

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