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英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう

coordination

コーディネーション/koʊˌɔːrdɪˈneɪʃən/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    からだうごきの)協応きょうおう運動うんどう制御せいぎょあしなどをうまく連動れんどうさせてうごかす能力のうりょく。hand-eye coordination など。
  2. 2
    活動かつどうの)調整ちょうせい連携れんけい、まとめること複数ふくすうひと部署ぶしょうごきをわせてうまくはこぶこと。

例文れいぶん

  • Catching a fast ball takes good hand-eye coordination.

    はやいボールをるには、よい協応きょうおうる。

  • The event ran smoothly thanks to careful coordination between the teams.

    そのイベントは、チームかん入念にゅうねん連携れんけいのおかげでとどこおりなくすすんだ。

よく使つかかたち・コロケーション

かたち意味いみ
hand-eye coordination協応きょうおう
poor coordination協応きょうおうわる
in coordination with〜と連携れんけいして

類義語るいぎご

cooperationteamworkharmonization

反意語はんいご

disorderconfusion

ニュアンス・使つか

coordination はスポーツ文脈ぶんみゃくでは手足てあし連動れんどうさせてなめらかにうごかす身体しんたい能力のうりょくを、組織そしき文脈ぶんみゃくではひと活動かつどう調整ちょうせい連携れんけいめんつ。動詞どうし coordinate(調整ちょうせいする・連動れんどうさせる)の名詞めいしがた。balance(平衡へいこう)や agility(敏捷びんしょうせい)となら運動うんどう能力のうりょく要素ようそとしてかたられることがおおい。cooperation(協力きょうりょく)がたす気持きもち」ふくむのにたいし、coordination は「タイミングをわせる技術ぎじゅつてきなかみわせ」焦点しょうてんがある。

語源ごげん由来ゆらい

ラテン co-(どもに)+ ordinare(順序じゅんじょづける、ordo = 順序じゅんじょ)から。「ともにととのえること」原義げんぎ

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