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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう

cognition gap

コグニション・ギャップ/kɑːɡˈnɪʃn ɡæp/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    認知にんちへだたり、認知にんちギャップ(理解りかい思考しこうりょくっていることと実際じっさい教育きょういく心理しんり組織そしき研究けんきゅう使つか専門せんもんてき複合語ふくごうご

例文れいぶん

  • The test aimed to measure the cognition gap between younger and older learners.

    そのテストはわか学習がくしゅうしゃ年配ねんぱい学習がくしゅうしゃ認知にんちへだたりをはかることを目指めざした。

  • Training programs try to close the cognition gap before it widens.

    研修けんしゅうプログラムは認知にんちへだたりがひろがるまえにそれをめようとする。

よく使つかかたち・コロケーション

  • close the cognition gap(認知にんちへだたりをめる)
  • measure the cognition gap(認知にんちはかる)
  • a growing cognition gap(ひろがる認知にんちギャップ)

類義語るいぎご

knowledge gapcognitive divide

反意語はんいご

shared understanding

ニュアンス・使つか

cognition gap は cognition(認知にんちり・考えかんがえ理解りかいするはたらき)と gap(へだたり)からなる複合語ふくごうごで、ひと集団しゅうだんにある「知識ちしき思考しこうりょくそのものの」をす。かた印象いんしょうのずれをあらわす perception gap と対比たいひすると、cognition gap は「中身なかみ理解りかい」、perception gap は「とらえかた」と区別くべつできる。教育きょういく評価ひょうか認知にんち科学かがくのかたい文脈ぶんみゃくもちいられ、close / bridge / narrow といった動詞どうしむすびつく。

語源ごげん由来ゆらい

ラテン cognoscere(る、co + gnoscere=る)由来ゆらいの cognition に gap をくわえた複合語ふくごうご

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