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英単語えいたんご 英検えいけん4級きゅう 英検えいけん3級きゅう 英検えいけん準じゅん2級きゅう

bone

ボーン/bəʊn/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    骨ほね体からだを支ささえ内臓ないぞうを守まもる硬かたい組織そしき。集合しゅうごう的てきに骨格こっかくを bones と複数ふくすうで言いうことが多おおい。

例文れいぶん

  • Drinking milk helps keep your bones strong.

    牛乳ぎゅうにゅうを飲のむと骨ほねを丈夫じょうぶに保たもつのに役立やくだつ。

  • He fell off his bike and broke a bone in his arm.

    彼かれは自転車じてんしゃから落おちて、腕うでの骨ほねを折おった。

  • The dog ran off with a big bone in its mouth.

    その犬いぬは大おおきな骨ほねをくわえて走はしり去さった。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
break a bone骨ほねを折おる
strong bones丈夫じょうぶな骨ほね
a broken bone骨折こっせつ

類義語るいぎご

ニュアンス・使つかい分わけ

bone は一いち本ほん一いち本ほんの「骨ほね」を指さし、体からだ全体ぜんたいの骨組ほねぐみは bones(複数ふくすう)または skeleton(骨格こっかく)と言いう。「骨ほねを折おる」は break a bone、けがとしての「骨折こっせつ」は a broken bone や a fracture(医学いがく的てきな硬かたい語かたり)。比喩ひゆ表現ひょうげんも豊富ほうふで、make no bones about(〜を遠慮えんりょなく言いう)、a bone of contention(争あらそいの種たね)など決きまった言いい方かたがある。発音はつおんは「ボーン」で、born(生うまれた)との混同こんどうに注意ちゅうい。

語源ごげん・由来ゆらい

古こ英語えいご bān から。ゲルマン系けいの語かたりで、「骨ほね」を表あらわす古ふるい基礎きそ語ご。

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