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英単語えいたんご 英検えいけん3級きゅう 英検えいけん準じゅん2級きゅう

battery

バッテリー/ˈbætəri/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    電池でんち、バッテリー化学かがく反応はんのうで電気でんきを蓄たくわえ、機器ききに電力でんりょくを供給きょうきゅうする装置そうち。

例文れいぶん

  • My phone died because the battery ran out.

    電池でんちが切きれて私わたしのスマホは動うごかなくなった。

  • Remember to charge the battery before the trip.

    旅行りょこうの前まえにバッテリーを充電じゅうでんするのを忘わすれないで。

  • This toy needs two new batteries to work.

    このおもちゃは動うごかすのに新あたらしい電池でんちが二に本ほん必要ひつようだ。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
charge a battery電池でんちを充電じゅうでんする
a battery runs out電池でんちが切きれる
a dead battery切きれた電池でんち

類義語るいぎご

ニュアンス・使つかい分わけ

battery は「電気でんきをためて供給きょうきゅうする電池でんち」を指さす日常にちじょう語ごで、複数ふくすう形けい batteries になる(乾電池かんでんちを数かぞえるときは two batteries)。technical には一ひとつの電気でんき化学かがくセルを cell と呼よび、battery はそれを組み合わせくみあわせたものを指さすが、日常にちじょうでは battery で広ひろく通つうじる。run out(切きれる)、charge(充電じゅうでんする)、dead(切きれた)、low(残のこり少すくない)といった動詞どうし・形容詞けいようしとセットで頻出ひんしゅつ。なお法律ほうりつ用語ようごでは「暴行ぼうこう」の別べつ義ぎもある。

語源ごげん・由来ゆらい

古こフランス語ご batterie(打うつこと、battre=打うつ)から。元もとは「砲ほう列れつ」、のち電気でんきを生うむ装置そうちの意いに転てんじた。

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