用語集
so as to
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目的を表す「〜するために」。in order to とほぼ同じ。
so as to は「〜するために」と目的を表し、in order to とほぼ同じ意味です。例: He spoke slowly so as to be understood.(理解してもらえるようにゆっくり話した)。否定は so as not to do(〜しないように)。
不定詞を使うので後ろは動詞の原形です。in order to と違って文頭には置かず、主節の後ろに続けるのがふつうです。目的の動作をする人は主節の主語と同じでなければならない点にも注意します。たとえば、She got up early so as not to miss the first train.(始発に乗り遅れないように早起きした)のように、否定するときは not を to の直前に置きます。
試験では so as not to の語順と、in order to への書きかえが問われます。