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問題集
小学 4 年生 国語 問題集 80 問
80問 ・ クリアライン 60%
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問題集 — 80問
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この問題集で出る問題
全80問。答えと解説は「スタート」を押すと1問ずつ出てきます。
- 次の文の「希望」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「みんなの 希望を つたえる。」
- 次の文の「観察」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「昆虫を 観察する。」
- 次の文の「努力」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「毎日努力を 続ける。」
- 次の文の「協力」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「みんなで 協力する。」
- 次の文の「印刷」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「新聞を 印刷する。」
- 次の文の「健康」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「毎朝体そうを して 健康に すごす。」
- 次の文の「初めて」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「初めて 自転車に のった。」
- 次の文の「省く」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「むだな 手間を 省く。」
- 次の文の「治める」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「平和な 国を 治める。」
- 次の文の「努める」の 読み方を ひらがなで 書きましょう。 「練習に 努める。」
- 次の文の □ に 入る 漢字を えらびましょう。 「自てんしゃで がっこうに か □ う。」
- 次の文の □ に 入る 漢字を えらびましょう。 「日本 □ を べんきょうする。」
- 次の文の □ に 入る 漢字を えらびましょう。 「うさぎ を か □ う。」
- 「あつい コーヒー」 と 言うとき、 「あつい」 に 当てはまる 漢字は どれですか。
- 「うつくしい けしき」 の 「けしき」 を 漢字で 書くと どれが 正しいですか。
- 「すこやかに そだつ」 の 「すこやか」 を 漢字で 書くと どれですか。
- 次の うち、「登る」 を 使う のが 自然な 文を すべて 選びなさい。
- 次の うち、「集」 の 漢字を 使う 言葉を すべて 選びなさい。
- 「泣」 「流」 「海」 に 共通する 部首は どれですか。
- 「宮」 「家」 「安」 に 共通する 部首は どれですか。
- 「健」 の 部首は どれですか。
- 「花」 の 上に ついて いる 部首の 名前を ひらがなで 書きましょう。
- 「週」 の 下に ついて いる 部首の 名前を ひらがなで 書きましょう。
- 「語」 「話」 「読」 に 共通して 左に ついて いる 部首の 名前を ひらがなで 書きましょう。
- 「やぶれる(紙が破れる)」 の 送りがなを ひらがなで 書きましょう。 (例: 食べる → べる)
- 「ねがう」 を 漢字 + 送りがなで 書いたとき、 送りがなの 部分を ひらがなで 書きましょう。 (例: 通う → う)
- 「あらそう」 を 漢字 + 送りがなで 書いたとき、 送りがなの 部分を ひらがなで 書きましょう。
- 「まわす」 を 漢字 + 送りがなで 書いたとき、 送りがなの 部分を ひらがなで 書きましょう。
- 「ひくい」 を 漢字 + 送りがなで 書いたとき、 送りがなの 部分を ひらがなで 書きましょう。
- 「一せき 二□」 の □ に 入る 漢字一文字 を 書きましょう。 (一つの こうどうで 二つの 利を 得る という 意味)
- 「協□」 の □ に 入る 漢字を 書きましょう。 (みんなで ちからを あわせる こと)
- 「自然」 と 反対の 意味の 熟語を 漢字二字 で 書きましょう。
- 次の うち、「進」 を 使う 熟語を すべて 選びなさい。
- 次の うち、 上の 漢字 が 下の 漢字 を くわしく する 形 (修飾の 関係) の 熟語を すべて 選びなさい。
- 次の うち、 反対の 意味の 漢字 を 組み合わせた 熟語を すべて 選びなさい。
- 「頭を かかえる」 の 意味として 一番 ふさわしい ものを 選びなさい。
- 「手を かりる」 の 意味として 一番 ふさわしい ものを 選びなさい。
- 「口を そろえる」 の 意味として 一番 ふさわしい ものを 選びなさい。
- 「耳に たこが できる」 の 意味として 一番 ふさわしい ものを 選びなさい。
- 「目が さめる」 の 意味として、「ねむり から 起きる」 以外の 意味は どれですか。
- ことわざ 「石の 上 にも □ 年」 の □ に 入る 数字を 漢字で 書きましょう。
- ことわざ 「七 転び □ 起き」 の □ に 入る 数字を 漢字で 書きましょう。
- ことわざ 「二 兎を おう ものは □ 兎をも 得ず」 の □ に 入る 数字を 漢字で 書きましょう。
- 次の うち、 「失敗 しない ように 前もって じゅんび する こと」 と 同じ 意味の ことわざを すべて 選びなさい。
- 「ねこに 小判」 と 同じような 意味の ことわざは どれですか。
- 「大きい」 の 反対の 意味の ことばを ひらがなで 書きましょう。
- 「うつくしい」 と にた 意味 (類義語) の 言葉を ひらがな または 漢字 で 一つ 書きましょう。
- 次の うち、 「体」 の 部分を 使った 慣用句を すべて 選びなさい。
- 次の 文の □ に 入る 慣用句として 一番 ふさわしい ものは どれですか。 「ピアノを はじめて 聞いた おばあちゃんは □ いた。」
- 「花 より 団子」 の 意味として 一番 ふさわしい ものは どれですか。
- 次の 文の 「赤い」 が くわしく して いる (修飾して いる) 言葉は どれですか。 「庭に 赤い 花が さいた。」
- 次の 文の 「ゆっくり」 が くわしく して いる 言葉は どれですか。 「妹が ゆっくり 歩く。」
- 次の文の主語を ぬきだしましょう。 「弟が 大きな こえで わらった。」
- 次の文の述語を ぬきだしましょう。 「兄は 図書館で 本を 読む。」
- 次の 文の 中で 「〜たり 〜たり」 が 正しく 使われて いる ものは どれですか。
- 「食べる」 の ていねいな 言い方 (丁寧語) は、 「食べ」 の あとに何をつけた 形 ですか。 ひらがな 2 文字 で 書きましょう。
- 先生に 話す とき に ふさわしい (ていねいな) 言い方を すべて 選びなさい。
- 次の 文の □ に 「を」「が」「に」 の どれかを 一つ 入れて、 正しい 文に しましょう。 「ぼくは 友だち □ 手紙を 書く。」
- 次の 文の うち、 修飾語と 修飾される 言葉の 関係が 正しい ものを すべて 選びなさい。
- 次の うち、 二つの 主語と 述語が 入って いる 文 (複文) は どれですか。
- 次の文章を読んで、 問いに答えなさい。 (1) アリは道に一列にならんで歩くことがある。 このならび方を 「アリの行列」 という。 (2) アリは体からにおいのする液 ( フェロモン ) を出して歩く。 このにおいをほかのアリがたどると、 自然に同じ道を通るようになる。 (3) えさを見つけたアリは、 巣にかえるときに強いにおいを出す。 するとほかのアリもその道を通ってえさにたどりつける。 (4) このように、 アリの行列は、 においを出してつたえあう仕組みででき上がっている。 問: 第 (2) 段落の中心となる文 (一番大事な文) はどちらですか。
- (同じ 文章 について) 問: えさを 見つけた アリは何をしますか。
- (同じ 文章 について) 問: アリ が 出す 「においの する 液」 を 文章の中から かたかな で 書きぬきましょう。
- (同じ 文章 について) 問: この 文章全体 の 要点 ( 一番言いたい こと ) は どれですか。
- (同じ 文章 について) 問: この 文章 の 段落構成 として ふさわしい もの は どれですか。
- 次の物語を読んで、 問いに答えなさい。 学校から帰ると、 ゆうきはげんかんの前で立ち止まった。 雨が強くなってきたのに、 となりに住むりくがかさをささずに走っているのが見えた。 「りく、 一緒に帰ろう。 ぼくのかさ、 大きいから入れるよ。」 ゆうきはそう言ってかさをさしだした。 りくははずかしそうに下を向いたけれど、 「ありがとう」 と小さな声で答えて、 ゆうきのかさの中に入った。 二人で並んで歩くと、 雨の音がふしぎとやさしく聞こえた。 問: ゆうきがりくにかさをさしだしたのは、 なぜですか。
- (同じ 物語 について) 問: りく は どんな 様子 で 「ありがとう」 と 言いましたか。
- (同じ 物語 について) 問: 「雨の音がふしぎ と やさしく 聞こえた」 とは、 ゆうき の どんな 気持ち を 表して いますか。
- (同じ 物語 について) 問: りく は はじめ、 ゆうき に かさ を さしだされた とき、 どんな 様子 でしたか。 文章 から 六文字 で 書きぬきましょう。
- (同じ 物語 について) 問: この 物語 から 読み取れる こと として ふさわしい もの を すべて 選びなさい。
- 次の文章を読んで、 問いに答えなさい。 (1) 新聞を作るとき、 まず大事なのは 「だれに何をつたえたいか」 をはっきりさせることだ。 読む人を思いうかべると、 書く内容や言葉がきまってくる。 (2) つぎに、 取材をする。 取材とは、 知りたいことを人に聞いたり、 自分の目でたしかめたりすることだ。 メモを取りながら進めるとよい。 (3) 集めた情報を整理して、 見出しと本文を書く。 見出しは短く、 一番大事なことをつたえる言葉をえらぶ。 (4) さいごに、 まちがいがないか何度も読み返して完成だ。 問: 新聞を作るときに、 一番さいしょにすることは何ですか。
- (同じ文章について) 問: 「知りたいことを人に聞いたり、 自分の目でたしかめたりすること」 を何と言いますか。 文章中の言葉を漢字二字で書きぬきましょう。
- (同じ 文章 について) 問: 見出し は どの ような ものに する と よい と 書かれて いますか。
- (同じ 文章 について) 問: 新聞 を 作る 手順 を 正しい じゅんばん に ならべた もの は どれですか。
- (同じ 文章 について) 問: この 文章 の 内容 を 30 字以内 で 要約 する とき、 中心 と なる キーワード を 二つ えらぶ と したら何と何ですか。 漢字二字 の 言葉 を 二つ、 「 と 」 で つないで 書きましょう。 (例: 漢字 と 部首)
- 次の物語を読んで、 問いに答えなさい。 「今日はひとりで自転車で公園まで行ってみよう。」 そう決めたはるは、 はじめて大通りをこえることになる。 むねがドキドキして、 のどがからからだ。 信号の前で止まり、 左右をよく見てから、 ゆっくりと自転車をこぎ出した。 風がほっぺたをなで、 空は高く青い。 公園につくと、 はるはハンドルをにぎりしめたまま大きく息をはいた。 「やった、 来られた。」 心の中で小さくさけんだ。 問: はるが 「むねがドキドキして、 のどがからからだ」 と感じたのは、 なぜですか。
- (同じ物語について) 問: 信号の前ではるがしたことは何ですか。
- (同じ 物語 について) 問: 「風 が ほっぺた を なで、 空 は 高く 青い」 と いう 表現 から、 この とき の はる の 気持ち として 一番 ふさわしい もの は どれですか。
- (同じ 物語 について) 問: 公園 に ついた はる の 気持ち を 表す 言葉 と して、 文章中 から 「やった、 ___」 の ___ に 入る 四文字 (漢字 1 字 + ひらがな 3 字) の 言葉 を 書きぬきましょう。
- (同じ 物語 について) 問: この 物語 の 山場 ( 一番心が動く 場面 ) は どこ ですか。
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