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問題集もんだいしゅう

小学しょうがく 4 年生ねんせい 国語こくご 問題集もんだいしゅう 80 問もん

80問もん ・ クリアライン 60%

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問もん題だい集しゅう — 80問もん

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全ぜん問もん回かい答とう後ごにまとめて採さい点てん

制せい限げん時じ間かん: 40分ふん

合ごう格かくライン: 60%

この問題集もんだいしゅうで出でる問題もんだい

全ぜん80問もん。答こたえと解説かいせつは「スタート」を押おすと1問もんずつ出でてきます。

  1. 次つぎの文ぶんの「希望」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「みんなの 希望を つたえる。」
  2. 次つぎの文ぶんの「観察」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「昆虫こんちゅうを 観察する。」
  3. 次つぎの文ぶんの「努力」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「毎日まいにち努力を 続つづける。」
  4. 次つぎの文ぶんの「協力」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「みんなで 協力する。」
  5. 次つぎの文ぶんの「印刷」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「新聞しんぶんを 印刷する。」
  6. 次つぎの文ぶんの「健康」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「毎朝まいあさ体たいそうを して 健康に すごす。」
  7. 次つぎの文ぶんの「初めて」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「初めて 自転車じてんしゃに のった。」
  8. 次つぎの文ぶんの「省く」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「むだな 手間てまを 省く。」
  9. 次つぎの文ぶんの「治める」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「平和へいわな 国くにを 治める。」
  10. 次つぎの文ぶんの「努める」の 読よみ方かたを ひらがなで 書かきましょう。 「練れん習しゅうに 努める。」
  11. 次つぎの文ぶんの □ に 入はいる 漢字かんじを えらびましょう。 「自じてんしゃで がっこうに か □ う。」
    • 返
    • 回
    • 通
    • 向
  12. 次つぎの文ぶんの □ に 入はいる 漢字かんじを えらびましょう。 「日本にほん □ を べんきょうする。」
    • 司
    • 史
    • 氏
    • 市
  13. 次つぎの文ぶんの □ に 入はいる 漢字かんじを えらびましょう。 「うさぎ を か □ う。」
    • 飼
    • 貸
    • 刈
    • 買
  14. 「あつい コーヒー」 と 言いうとき、 「あつい」 に 当あてはまる 漢字かんじは どれですか。
    • 暑い
    • 厚い
    • 篤い
    • 熱い
  15. 「うつくしい けしき」 の 「けしき」 を 漢字かんじで 書かくと どれが 正ただしいですか。
    • 気色
    • 景色
    • 形色
    • 計色
  16. 「すこやかに そだつ」 の 「すこやか」 を 漢字かんじで 書かくと どれですか。
    • 県やか
    • 健やか
    • 建やか
    • 験やか
  17. 次つぎの うち、「登のぼる」 を 使つかう のが 自然しぜんな 文ぶんを すべて 選えらびなさい。
    • 山に ○○。
    • 木きに ○○。
    • 階かい段だんを ○○。
    • 坂さかを ○○ (※「あがる」 意味で 道を 進む)。
  18. 次つぎの うち、「集しゅう」 の 漢字かんじを 使つかう 言葉ことばを すべて 選えらびなさい。
    • あつめる
    • しゅう ごう (大ぜいが ひとつに あつまる こと)
    • つむ (たてに かさねる)
    • ぶん しゅう (文を あつめた もの)
  19. 「泣な」 「流なが」 「海うみ」 に 共通きょうつうする 部首ぶしゅは どれですか。
    • にすい(冫)
    • さんずい(氵)
    • うかんむり(宀)
    • りっしんべん(忄)
  20. 「宮みや」 「家いえ」 「安あん」 に 共通きょうつうする 部首ぶしゅは どれですか。
    • あみがしら(罒)
    • うかんむり(宀)
    • あなかんむり(穴)
    • くさかんむり(艹)
  21. 「健けん」 の 部首ぶしゅは どれですか。
    • ぎょうにんべん(彳)
    • にんべん(亻)
    • えんにょう(廴)
    • りっとう(刂)
  22. 「花はな」 の 上うえに ついて いる 部首ぶしゅの 名前なまえを ひらがなで 書かきましょう。
  23. 「週しゅう」 の 下したに ついて いる 部首ぶしゅの 名前なまえを ひらがなで 書かきましょう。
  24. 「語ご」 「話わ」 「読どく」 に 共通きょうつうして 左ひだりに ついて いる 部首ぶしゅの 名前なまえを ひらがなで 書かきましょう。
  25. 「やぶれる(紙かみが破われる)」 の 送りがなおくりがなを ひらがなで 書かきましょう。 (例れい: 食たべる → べる)
  26. 「ねがう」 を 漢字かんじ + 送りがなおくりがなで 書かいたとき、 送りがなおくりがなの 部分ぶぶんを ひらがなで 書かきましょう。 (例れい: 通かよう → う)
  27. 「あらそう」 を 漢字かんじ + 送りがなおくりがなで 書かいたとき、 送りがなおくりがなの 部分ぶぶんを ひらがなで 書かきましょう。
  28. 「まわす」 を 漢字かんじ + 送りがなおくりがなで 書かいたとき、 送りがなおくりがなの 部分ぶぶんを ひらがなで 書かきましょう。
  29. 「ひくい」 を 漢字かんじ + 送りがなおくりがなで 書かいたとき、 送りがなおくりがなの 部分ぶぶんを ひらがなで 書かきましょう。
  30. 「一いっせき 二に□」 の □ に 入はいる 漢字かんじ一いち文字もじ を 書かきましょう。 (一ひとつの こうどうで 二ふたつの 利りを 得える という 意味いみ)
  31. 「協きょう□」 の □ に 入はいる 漢字かんじを 書かきましょう。 (みんなで ちからを あわせる こと)
  32. 「自じ然ぜん」 と 反対はんたいの 意味いみの 熟語じゅくごを 漢字かんじ二に字じ で 書かきましょう。
  33. 次つぎの うち、「進しん」 を 使つかう 熟語じゅくごを すべて 選えらびなさい。
    • 進歩
    • 進路
    • 深海
    • 前進
  34. 次つぎの うち、 上うえの 漢字かんじ が 下したの 漢字かんじ を くわしく する 形かたち (修飾しゅうしょくの 関係かんけい) の 熟語じゅくごを すべて 選えらびなさい。
    • 青空(あおぞら)
    • 親子(おやこ)
    • 高山(こうざん)
    • 上下(じょうげ)
  35. 次つぎの うち、 反対はんたいの 意味いみの 漢字かんじ を 組み合わせくみあわせた 熟語じゅくごを すべて 選えらびなさい。
    • 売買(ばいばい)
    • 勝負(しょうぶ)
    • 学習(がくしゅう)
    • 出入(しゅつにゅう)
  36. 「頭あたまを かかえる」 の 意味いみとして 一番いちばん ふさわしい ものを 選えらびなさい。
    • ねむくて たまらない
    • こまって どうしてよいか わからない
    • とても よろこぶ
    • おこって しまう
  37. 「手てを かりる」 の 意味いみとして 一番いちばん ふさわしい ものを 選えらびなさい。
    • 手を 出して さわる
    • 手を どこかに かくす
    • ほかの 人に 手つだって もらう
    • じっと 動かないで まつ
  38. 「口くちを そろえる」 の 意味いみとして 一番いちばん ふさわしい ものを 選えらびなさい。
    • 声を 小さく する
    • みんなが 同じ ことを 言う
    • 歯を きれいに みがく
    • 口の 大きさを そろえる
  39. 「耳みみに たこが できる」 の 意味いみとして 一番いちばん ふさわしい ものを 選えらびなさい。
    • 音楽を いっぱい 聞いて うれしい
    • 耳が とても 強くなる
    • 同じ ことを なん度も 聞かされて あきる
    • 耳に たこが はりつく
  40. 「目めが さめる」 の 意味いみとして、「ねむり から 起おきる」 以外いがいの 意味いみは どれですか。
    • 目が ぱちっと 開く こと だけ
    • 視し力りょくが 良くなる こと
    • 夜ふかしを する こと
    • 新あたらしく 気きづいて はっと する こと
  41. ことわざ 「石いしの 上うえ にも □ 年ねん」 の □ に 入はいる 数字すうじを 漢字かんじで 書かきましょう。
  42. ことわざ 「七なな 転ころび □ 起おき」 の □ に 入はいる 数字すうじを 漢字かんじで 書かきましょう。
  43. ことわざ 「二に 兎とを おう ものは □ 兎とをも 得えず」 の □ に 入はいる 数字すうじを 漢字かんじで 書かきましょう。
  44. 次つぎの うち、 「失しっ敗ぱい しない ように 前まえもって じゅんび する こと」 と 同おなじ 意味いみの ことわざを すべて 選えらびなさい。
    • 転ころばぬ 先さきの 杖つえ
    • 備そなえ あれば うれい なし
    • 後あと の 祭まつり
    • 花はな より 団だん子ご
  45. 「ねこに 小こ判ばん」 と 同おなじような 意味いみの ことわざは どれですか。
    • 三みつ 子ごの たましい 百ひゃく まで
    • 馬うまの 耳みみに 念ねん仏ぶつ
    • ぶたに 真しん珠じゅ
    • 井いの 中なかの 蛙かわず
  46. 「大おおきい」 の 反対はんたいの 意味いみの ことばを ひらがなで 書かきましょう。
  47. 「うつくしい」 と にた 意味いみ (類義語るいぎご) の 言葉ことばを ひらがな または 漢字かんじ で 一ひとつ 書かきましょう。
  48. 次つぎの うち、 「体からだ」 の 部分ぶぶんを 使つかった 慣用かんよう句くを すべて 選えらびなさい。
    • 目めを まるく する
    • 腹はらを かかえる
    • 星ほしを 見る
    • 足あしを のばす
  49. 次つぎの 文ぶんの □ に 入はいる 慣用かんよう句くとして 一番いちばん ふさわしい ものは どれですか。 「ピアノを はじめて 聞きいた おばあちゃんは □ いた。」
    • 手を ぬいて
    • 口を とがらせて
    • 頭が 上がらなくて
    • 目を まるく して
  50. 「花はな より 団だん子ご」 の 意味いみとして 一番いちばん ふさわしい ものは どれですか。
    • 花の 美しさよりも、 食べ物 のような 役に 立つ もの の ほうが 良い
    • 団子の あとに 花を かざる こと
    • 花も 団子も 大切 だ
    • 花が さく 季節に 団子を 食べる こと
  51. 次つぎの 文ぶんの 「赤あかい」 が くわしく して いる (修飾しゅうしょくして いる) 言葉ことばは どれですか。 「庭にわに 赤あかい 花はなが さいた。」
    • に
    • 庭に
    • さいた
    • 花
  52. 次つぎの 文ぶんの 「ゆっくり」 が くわしく して いる 言葉ことばは どれですか。 「妹いもうとが ゆっくり 歩あるく。」
    • ゆっくり 自身
    • 妹
    • 歩く
    • が
  53. 次つぎの 文ぶん の 主語しゅごを ぬきだしましょう。 「弟おとうとが 大おおきな こえで わらった。」
  54. 次つぎの 文ぶん の 述語じゅつごを ぬきだしましょう。 「兄あには 図書館としょかんで 本ほんを 読よむ。」
  55. 次つぎの 文ぶんの 中なかで 「〜たり 〜たり」 が 正ただしく 使つかわれて いる ものは どれですか。
    • 本を 読んで、 絵を かいたり する。
    • 休やすみの 日は 本を 読んだり、 絵を かいたり する。
    • 休やすみの 日は 本を 読んだり する。
    • 休やすみの 日は 本を 読みたり、 絵を かきたり する。
  56. 「食たべる」 の ていねいな 言いい方かた (丁寧ていねい語ご) は、 「食たべ」 の あと に 何なに を つけた 形かたち ですか。 ひらがな 2 文字もじ で 書かきましょう。
  57. 先生せんせいに 話はなす とき に ふさわしい (ていねいな) 言いい方かたを すべて 選えらびなさい。
    • 先生、 これ かして!
    • 先生、 これ かして ください。
    • 先生、 これ かせ よ。
    • 先生、 これ を かして いただけ ます か。
  58. 次つぎの 文ぶんの □ に 「を」「が」「に」 の どれかを 一ひとつ 入いれて、 正ただしい 文ぶんに しましょう。 「ぼくは 友ともだち □ 手紙てがみを 書かく。」
  59. 次つぎの 文ぶんの うち、 修飾しゅうしょく語ごと 修飾しゅうしょくされる 言葉ことばの 関係かんけいが 正ただしい ものを すべて 選えらびなさい。
    • 白しろい 雲が 空そらに うかぶ。 (白い → 雲)
    • 白しろい 雲が 空そらに うかぶ。 (白い → うかぶ)
    • 速はやく 走る 男の子が いる。 (速く → 走る)
    • 速はやく 走る 男の子が いる。 (速く → 男の子)
  60. 次つぎの うち、 二ふたつの 主語しゅごと 述語じゅつごが 入はいって いる 文ぶん (複文ふくぶん) は どれですか。
    • 兄は 大きな こえで わらった。
    • 今日 は 雨だ。
    • ぼくは サッカーが すきだ。
    • 弟が ねている とき、 ぼくは 本を 読む。
  61. 次つぎの 文章ぶんしょうを 読よんで、 問いといに 答えこたえなさい。 (1) アリは 道みちに 一いち列れつに ならんで 歩あるく ことが ある。 この ならび方かたを 「アリの 行列ぎょうれつ」 と いう。 (2) アリは 体からだから においの する 液えき ( フェロモン ) を 出だして 歩あるく。 この にお い を ほかの アリ が たどる と、 自然しぜん に 同おなじ 道みち を 通とおる ように なる。 (3) えさを 見みつけた アリは、 巣す に かえる とき に 強つよい におい を 出だす。 すると ほかの アリ も その 道みちを 通かよって えさ に たどりつける。 (4) この ように、 アリの 行列ぎょうれつ は、 においを 出だして つたえあう 仕組しくみ で でき上あがって いる。 問もん: 第だい (2) 段落だんらく の 中心ちゅうしん と なる 文ぶん (一番いちばん大事だいじな 文ぶん) は どちらですか。
    • アリは 一列 に ならんで 歩く。
    • アリ は えさを 探す 生き物 だ。
    • アリは 体から においの する 液 ( フェロモン ) を 出して 歩く。
    • この において を ほかの アリ が たどる と、 自然 に 同じ 道 を 通る ように なる。
  62. (同おなじ 文章ぶんしょう について) 問もん: えさを 見みつけた アリ は 何なに を しますか。
    • ほかの アリ と 戦う。
    • 声 を 出して ほかの アリ を 呼ぶ。
    • 巣 に かえる とき に 強い におい を 出す。
    • えさを その 場 に かくす。
  63. (同おなじ 文章ぶんしょう について) 問もん: アリ が 出だす 「においの する 液えき」 を 文章ぶんしょう の 中なか から かたかな で 書きぬきかきぬきましょう。
  64. (同おなじ 文章ぶんしょう について) 問もん: この 文章ぶんしょう全体ぜんたい の 要点ようてん ( 一番いちばん言いいたい こと ) は どれですか。
    • アリ は 強い 生き物 だ。
    • アリ は えさ を よく 食べる。
    • アリ は 巣 の 中 で すごす ことが 多い。
    • アリ の 行列 は、 においを 出して つたえあう 仕組み で できて いる。
  65. (同おなじ 文章ぶんしょう について) 問もん: この 文章ぶんしょう の 段落だんらく構成こうせい として ふさわしい もの は どれですか。
    • (1) 話題 → (2) 仕組み → (3) れい → (4) まとめ
    • (1) れい → (2) れい → (3) れい → (4) れい
    • (1) まとめ → (2) 話題 → (3) れい → (4) 仕組み
    • (1) 意見 → (2) 反対 → (3) れい → (4) しつもん
  66. 次つぎの 物語ものがたり を 読よんで、 問いとい に 答えこたえなさい。 学校がっこう から 帰かえる と、 ゆうきは げんかん の 前まえ で 立たち止どまった。 雨あめ が 強つよく なって きた のに、 となり に 住すむ りく が かさ を ささず に 走はしって いる の が 見みえた。 「りく、 一緒いっしょに 帰かえろう。 ぼく の かさ、 大おおきい から 入いれる よ。」 ゆうき は そう 言いって かさ を さしだした。 りく は はずかしそう に 下した を 向むいた けれど、 「ありがとう」 と 小ちいさな 声こえ で 答えこたえて、 ゆうき の かさ の 中なか に 入はいった。 二に人にん で 並ならんで 歩あるく と、 雨あめ の 音おと が ふしぎ と やさしく 聞きこえた。 問もん: ゆうき が りく に かさ を さしだした の は、 なぜ ですか。
    • りく に お礼 を 言わせ たかった から。
    • 自分 の かさ が 重くて 持つ の が いや だった から。
    • りく が かさ を ささず に 走って いて、 ぬれて しまう と 思った から。
    • 雨 が もう すぐ やむ と 思った から。
  67. (同おなじ 物語ものがたり について) 問もん: りく は どんな 様子ようす で 「ありがとう」 と 言いいましたか。
    • はずかしそうに 下 を 向いて、 小さな 声 で 言った。
    • おこった ように 言った。
    • わらいながら 言った。
    • 大きな 声 で 元気よく 言った。
  68. (同おなじ 物語ものがたり について) 問もん: 「雨あめ の 音おと が ふしぎ と やさしく 聞きこえた」 とは、 ゆうき の どんな 気持きもち を 表あらわして いますか。
    • りく と 一緒 に 帰れて、 あたたかい 気持ち に なった こと。
    • 早く 家 に 帰りたい いら立ち。
    • 雨 が やんで うれしい 気持ち。
    • 雨 の 音 が きらい だ と いう 気持ち。
  69. (同おなじ 物語ものがたり について) 問もん: りく は はじめ、 ゆうき に かさ を さしだされた とき、 どんな 様子ようす でしたか。 文章ぶんしょう から 六ろく文字もじ で 書きぬきかきぬきましょう。
  70. (同おなじ 物語ものがたり について) 問もん: この 物語ものがたり から 読よみ取とれる こと として ふさわしい もの を すべて 選えらびなさい。
    • ゆうき は やさしい 性格 で ある。
    • 二人 は もとも と 仲 が 悪かった。
    • りく は ゆうき の しんせつ を うれしく 思って いる。
    • 雨 は すぐ に やんだ。
  71. 次つぎの 文章ぶんしょう を 読よんで、 問いとい に 答えこたえなさい。 (1) 新聞しんぶん を 作つくる とき、 まず 大事だいじ な のは 「だれ に 何なに を つたえたい か」 を はっきり させる こと だ。 読よむ 人ひと を 思おもいうかべる と、 書かく 内容ないよう や 言葉ことば が きまって くる。 (2) つぎ に、 取材しゅざい を する。 取材しゅざい と は、 知しりたい こと を 人ひと に 聞きいたり、 自分じぶん の 目め で たしかめたり する こと だ。 メモ を 取とりながら 進すすめる と よい。 (3) 集あつめた 情報じょうほう を 整理せいり して、 見出しみだし と 本文ほんぶん を 書かく。 見出しみだし は 短みじかく、 一番いちばん大事だいじ な こと を つたえる 言葉ことば を えらぶ。 (4) さいご に、 まちがい が ない か 何なん度ど も 読よみ返かえし て 完成かんせい だ。 問もん: 新聞しんぶん を 作つくる とき に、 一番いちばん さいしょ に する こと は 何なに ですか。
    • 「だれ に 何 を つたえたい か」 を はっきり させる こと。
    • 読み返し て まちがい を 直す こと。
    • 見出し を 書く こと。
    • 本文 を 清書 する こと。
  72. (同おなじ 文章ぶんしょう について) 問もん: 「知しりたい こと を 人ひと に 聞きいたり、 自分じぶん の 目め で たしかめたり する こと」 を 何なに と 言いいますか。 文章ぶんしょう中ちゅう の 言葉ことば を 漢字かんじ二に字じ で 書きぬきかきぬきましょう。
  73. (同おなじ 文章ぶんしょう について) 問もん: 見出しみだし は どの ような ものに する と よい と 書かかれて いますか。
    • 短く、 一番 大事 な こと を つたえる 言葉 を えらぶ。
    • むずかしい 言葉 を 多く 使う。
    • 見出し は つけない 方 が 良い。
    • できるだけ 長く して、 くわしく 説明 する。
  74. (同おなじ 文章ぶんしょう について) 問もん: 新聞しんぶん を 作つくる 手順てじゅん を 正ただしい じゅんばん に ならべた もの は どれですか。
    • 見出し・本文 → 取材 → 「だれ に 何 を」 を 決める → 読み返し
    • 「だれ に 何 を」 を 決める → 見出し・本文 → 取材 → 読み返し
    • 取材 → 「だれ に 何 を」 を 決める → 見出し・本文 → 読み返し
    • 「だれ に 何 を」 を 決める → 取材 → 見出し・本文 → 読み返し
  75. (同おなじ 文章ぶんしょう について) 問もん: この 文章ぶんしょう の 内容ないよう を 30 字じ以内いない で 要約ようやく する とき、 中心ちゅうしん と なる キーワード を 二ふたつ えらぶ と したら 何なに と 何なに ですか。 漢字かんじ二に字じ の 言葉ことば を 二ふたつ、 「 と 」 で つないで 書かきましょう。 (例れい: 漢字かんじ と 部首ぶしゅ)
  76. 次つぎの 物語ものがたり を 読よんで、 問いとい に 答えこたえなさい。 「今日きょう は ひとり で 自転車じてんしゃ で 公園こうえん まで 行おこなって みよう。」 そう 決きめた はる は、 はじめて 大通おおどおり を こえる ことに なる。 むね が ドキドキ して、 のど が からから だ。 信号しんごう の 前まえ で 止とまり、 左右さゆう を よく 見みてから、 ゆっくり と 自転車じてんしゃ を こぎ 出だした。 風かぜ が ほっぺた を なで、 空そら は 高たかく 青あおい。 公園こうえん に つく と、 はる は ハンドル を にぎりしめた まま 大おおきく 息いき を はいた。 「やった、 来こられた。」 心こころ の 中なか で 小ちいさく さけんだ。 問もん: はる が 「むね が ドキドキ して、 のど が からから だ」 と 感かんじた の は、 なぜ ですか。
    • はじめて ひとり で 大通り を こえる の が ふあん だった から。
    • おいしい もの を 見つけた から。
    • 公園 に つけば おやつ が 食べられる から。
    • 走り すぎて つかれた から。
  77. (同おなじ 物語ものがたり について) 問もん: 信号しんごう の 前まえ で はる が した こと は 何なに ですか。
    • 止まって、 左右 を よく 見て から こぎ 出した。
    • ベル を 鳴らした。
    • そのまま 通り すぎた。
    • 目 を つぶった。
  78. (同おなじ 物語ものがたり について) 問もん: 「風かぜ が ほっぺた を なで、 空そら は 高たかく 青あおい」 と いう 表現ひょうげん から、 この とき の はる の 気持きもち として 一番いちばん ふさわしい もの は どれですか。
    • おこって いる。
    • ねむく なって きた。
    • 走り出した ことで、 少し 気持ち が やわらいで きた。
    • あい かわらず ふあん で たまらない。
  79. (同おなじ 物語ものがたり について) 問もん: 公園こうえん に ついた はる の 気持きもち を 表あらわす 言葉ことば と して、 文章ぶんしょう中ちゅう から 「やった、 ___」 の ___ に 入はいる 四よん文字もじ (漢字かんじ 1 字じ + ひらがな 3 字じ) の 言葉ことば を 書きぬきかきぬきましょう。
  80. (同おなじ 物語ものがたり について) 問もん: この 物語ものがたり の 山場やまば ( 一番いちばん心こころ が 動うごく 場面ばめん ) は どこ ですか。
    • 信号 の 前 で 止まる 場面。
    • 空 が 青い と 気づいた 場面。
    • 「今日 は ひとり で …… 行って みよう」 と 決めた 場面。
    • 公園 に ついて 「やった、 来られた。」 と さけぶ 場面。
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