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問題集
小学 3 年生 国語 問題集 80 問
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問題集 — 80問
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この問題集で出る問題
全80問。答えと解説は「スタート」を押すと1問ずつ出てきます。
- 「屋根」の 読みを ひらがな で 書きなさい。
- 「勉強」の 読みを ひらがな で 書きなさい。
- 「病院」の 読みを ひらがな で 書きなさい。
- 「寒い」の 読みを ひらがな で 書きなさい。
- 「幸せ」の 読みを ひらがな で 書きなさい。
- 「相談」の 読みを ひらがな で 書きなさい。
- 「島」の 訓読み を ひらがな で 書きなさい。
- 「港」の 訓読み を ひらがな で 書きなさい。
- 「薬」の 訓読み を ひらがな で 書きなさい。
- 「氷」の 訓読み を ひらがな で 書きなさい。
- 「羊」の 訓読み を ひらがな で 書きなさい。
- 「電車」の 読み を ひらがな で 書きなさい。
- 「商店」の 読み を ひらがな で 書きなさい。
- 「消える」の 読み を 送りがな も ふくめて ひらがな で 書きなさい。
- 「投げる」の 読み を 送りがな も ふくめて ひらがな で 書きなさい。
- 「あぶら え」の「あぶら」を 漢字 1 字 で 書きなさい。
- 「みずうみ」を 漢字 1 字 で 書きなさい。
- 「いき を する」の「いき」を 漢字 1 字 で 書きなさい。
- 「やきゅう の しあい」の「しあい」を 漢字 で 書く と どれ ですか?
- ・試合
- ・始合
- ・仕合
- ・司合
- 「くらい」 の反対の意味を表す 3 年配当漢字として正しいものはどれですか?
- ・黒
- ・白
- ・明
- ・光
- 「木にみがなる」の「み」を 漢字 1 字 で 書きなさい。
- 「びょういん に いく」の「びょういん」を 漢字 2 字 で 書きなさい。
- 「反対」の「はん」を 漢字 で 書く と どれ ですか?
- ・反
- ・飯
- ・半
- ・板
- 「ぜんいん で 歌う」の「ぜんいん」を 漢字 2 字 で 書きなさい。
- 「ぎんいろ の 月」の「ぎん」を 漢字 1 字 で 書きなさい。
- 「海・湖・港」に 共通 して 入って いる 部首 は どれ ですか?
- ・きへん(木)
- ・つちへん(土)
- ・にんべん(亻)
- ・さんずい(氵)
- 部首 が「きへん(木)」で ある 漢字 を 次 の 中 から すべて えらび なさい。
- ・校
- ・林
- ・植
- ・海
- ・草
- 「病」に 使われて いる 部首 の 名まえ は どれ ですか?
- ・しかばね
- ・まだれ
- ・がんだれ
- ・やまいだれ
- 「ふくしゅう」の「習」の 部首 として ふさわしい もの は どれ ですか?
- ・白(しろ)
- ・口(くち)
- ・日(ひ)
- ・羽(はね)
- 「にんべん(亻)」が 部首 の 漢字 を 次 の 中 から すべて えらび なさい。
- ・休
- ・体
- ・村
- ・他
- ・校
- 「おもう」を 漢字 と ひらがな で 書く と「思_」と なります。 _ に 入る 送りがな を ひらがな で 書きなさい。
- 「幸せ」の 送りがな として ただしい もの は どれ ですか?
- ・幸せ
- ・幸わせ
- ・幸しあわせ
- ・幸あわせ
- 「みじかい」を 漢字 と ひらがな で 書く と「短_」と なります。 _ に 入る 送りがな を ひらがな で 書きなさい。
- 「あさ おきる」の「おきる」を 漢字 と ひらがな で 書く と「起__」と なります。 __ に 入る 送りがな 2 字 を ひらがな で 書きなさい。
- 「さいわい」を 漢字 と ひらがな で 書く と「幸_」と なります。 _ に 入る 送りがな を ひらがな で 書きなさい。
- 「暑い」の 反対 の 意味 の 言葉 を、 漢字 と 送りがな で 書きなさい。(漢字 は 3 年配当)
- 「勝つ」の 反対 の 意味 の 言葉 を、 漢字 と 送りがな で 書きなさい。(漢字 は 3 年配当)
- 「出発」の 反対 の 意味 の 言葉 は どれ ですか?
- ・休息
- ・移動
- ・練習
- ・到着
- 「考える」と 似た 意味 を もつ 言葉 を 次 の 中 から すべて えらび なさい。
- ・思う
- ・走る
- ・頭 を ひねる
- ・食べる
- ・書く
- 「大きい」と 反対 の 意味 を もつ 言葉 を 次 の 中 から すべて えらび なさい。
- ・小さい
- ・広い
- ・細い
- ・太い
- ・ちいさな
- 「手」を つかった 慣用句 を 次 の 中 から すべて えらび なさい。
- ・手 が かかる
- ・手 を ふる
- ・手 を かす
- ・手 が あく
- ・手 を あらう
- 「耳 を かたむける」と は どんな 意味 ですか?
- ・音楽 を 大きな 音 で きく こと
- ・首 を かたむける こと
- ・ちゅう い して 話 を よく きく こと
- ・耳 を そう じ する こと
- 「顔 が 広い」と は どんな 意味 ですか?
- ・知り合い が 多い こと
- ・ひや け して いる こと
- ・顔 が 大きい こと
- ・わらい 声 が 大きい こと
- 「目」を つかった 慣用句 を 次 の 中 から すべて えらび なさい。
- ・目 を 丸く する
- ・目 が ない
- ・目 が さめる
- ・目 を あらう
- ・目 を ふく
- 「赤い 花 が さく。」の「赤い」は 何 を くわしく して いますか?
- ・ぜんたい
- ・が
- ・さく
- ・花
- 「とても 大きい 犬 が ゆっくり 歩く。」の 中 で、「歩く」を くわしく して いる 言葉 を 1 つ ひらがな で 書きなさい。
- 「青い 鳥 が きれいな 声 で 鳴いた。」の 中 で、「声」を くわしく して いる 言葉 を 書きなさい。
- 話して いる 人 から も きいて いる 人 から も はなれた もの を 指す こそあど言葉 は どれ ですか?
- ・これ
- ・それ
- ・あれ
- ・どれ
- 「公園 で ボール を ひろった。 __ は あおい 色 だった。」の __ に 入る こそあど言葉 として ふさわしい もの は どれ ですか?
- ・あれ
- ・それ
- ・どれ
- ・ここ
- 「場所」を さす こそあど言葉 を 次 の 中 から すべて えらび なさい。
- ・ここ
- ・そこ
- ・あそこ
- ・これ
- ・どこ
- 「すし」を ヘボン式 ローマ字 で 書きなさい。 すべて 小文字 で 書く こと。
- 「ちず」(地図)を ヘボン式 ローマ字 で 書きなさい。 すべて 小文字 で 書く こと。
- 「つき」(月)を ヘボン式 ローマ字 で 書いた もの は どれ ですか?
- ・tsuki
- ・chuki
- ・tuki
- ・shuki
- 「しゃしん」(写真)を ヘボン式 ローマ字 で 書いた もの は どれ ですか?
- ・syasin
- ・shasin
- ・syashin
- ・shashin
- 「ちゃわん」を ヘボン式 ローマ字 で 書きなさい。 すべて 小文字 で 書く こと。
- 「弟 が 走る。」の 主語 を ぬき出し なさい。(助詞 は 入れ ない こと)
- 「白い 雲 が 空 に うかぶ。」の 述語 を ぬき出し なさい。
- 「公園 の 花 が とても きれいだ。」の 主語 と 述語 の 組み合わせ として ただしい もの は どれ ですか?
- ・主語: とても / 述語: きれいだ
- ・主語: 公園 / 述語: きれいだ
- ・主語: 花 / 述語: とても
- ・主語: 花 / 述語: きれいだ
- 次 の 文 の うち、 主語 が「ぼく」で ある もの を すべて えらび なさい。
- ・ぼく は 本 を 読む。
- ・ぼく が 走る。
- ・おとうと が ぼく に 話した。
- ・ぼく の かばん は 赤い。
- 「小さな 子 が 元気 に あいさつ を する。」の 中 から、 修飾語(ほか の 言葉 を くわしく する 言葉)を すべて えらび なさい。
- ・小さな
- ・子
- ・元気 に
- ・あいさつ
- ・する
- 「白い 大きな 犬 が ほえる。」の 中 で、「犬」を くわしく して いる 言葉 を 2 つ 書きなさい。 答え は「、」で 区切る こと。
- 文 の おわり に 必ず つける しるし は どれ ですか?
- ・「(かぎ)
- ・、(読点)
- ・。(句点)
- ・・(中点)
- 人 の 話した 言葉 を 書く ときに 使う しるし は どれ ですか?
- ・「 」
- ・! ?
- ・…
- ・( )
- 次 の 文 に「、」を 1 つ つける と、 もっとも 自然 な 場所 は どこ ですか?
「きのう ぼく は 公園 で 友だち と あそんだ。」
- ・「きのう ぼく は 公園、 で 友だち と あそんだ。」
- ・「きのう、ぼく は 公園 で 友だち と あそんだ。」
- ・「きのう ぼく は 公園 で 友だち、 と あそんだ。」
- ・「きのう ぼく は、 公園 で 友だち と あそんだ。」
- 「先生 は おはよう と 言った。」 の 「おはよう」 を、 話した 言葉 を しめす しるし で かこんで 書きなさい。
- 次 の 文章 を 読んで 答え なさい。
「アリ は ものを 見つける と、 まっすぐ 巣 に もどります。 そして もどる ときに、 おしり から 道しるべ と なる におい を つけます。 ほか の アリ は その におい を たどって、 行列 に なって ものを 運びます。 におい は しばらく する と 消えて しまう ので、 はこび 終わる と 行列 も 消えます。」
アリ が 道しるべ に つける もの は 何 ですか?
- ・色 の つい た 砂(すな)
- ・光
- ・におい
- ・音
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。)
行列 が 消える の は どんな ときですか?
- ・雨 が ふった とき
- ・ものを 運び 終わった とき
- ・夜 に なった とき
- ・敵 が きた とき
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。) アリ が 行列 に なる 理由 を、 本文 の 言葉 を 使って ひらがな 10 字程度 で 書きなさい。 文 の 終わり に「から。」を つけて も つけ なく ても よい。
- 次 の 文章 を 読んで 答え なさい。
「休み 時間、 ぼく は 友だち の さとし と ちょっと した こと で けんか を して しまった。 教室 に もどって も、 二人 と も 口 を きか なかった。 そのとき、 さとし が 黙って ぼく の 机 に 一まい の メモ を 置いた。 そこ に は『さっきは ごめん。』と 書いて あった。 ぼく は 顔 が ぱっと あつく なり、 そっと 笑い返した。」
ぼく と さとし は なぜ 口 を きか なかった の ですか?
- ・先生 に 怒られた から
- ・けんか を した から
- ・テスト 中 だった から
- ・ねむかった から
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。)
さとし は どうやって あやまり ましたか?
- ・大きな 声 で 言った
- ・電話 を かけた
- ・メモ を 机 に 置いた
- ・手紙 を 家 に とどけた
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。)
「ぼく は 顔 が ぱっと あつく なり、 そっと 笑い返した。」と あります が、 この とき の「ぼく」の 気持ち として 最も ふさわしい もの は どれ ですか?
- ・ねむく て たまら ない
- ・とても 怒って いる
- ・うれしく て、 はずかしい
- ・悲しく て 泣き たい
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。) 「ぼく は 顔 が ぱっと あつく なり、 そっと 笑い返した。」と あります。 ここ の「そっと」は どんな 様子 を あらわして いますか? ふさわしい 言葉 を 文章 の 中 から ひらがな 1 語 で ぬき出し なさい。
- 次 の 文章 を 読んで 答え なさい。
「ひまわり の つぼみ は、 朝 に 東 を 向き、 夕方 に は 西 を 向きます。 つまり、 太陽 を 追いかける よう に 一日中 むき を 変えて いる の です。 ただし、 大きな 花 が ひらく と、 たいてい 東 を 向いた まま 動か なく なります。 これ は、 おもくて 動かし にくく なる から だ と 考えられて います。」
ひまわり の つぼみ は 何 に そって むき を 変えますか?
- ・月
- ・風
- ・太陽
- ・雨
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。)
大きな 花 が ひらいた あと、 ひまわり が ほとんど 動か なく なる 理由 として 本文 で 述べられて いる の は どれ ですか?
- ・おもく て 動かし にくく なる から
- ・葉 が 落ちる から
- ・土 が かたく なる から
- ・太陽 が 動か なく なる から
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。)
この 文章 は 大きく どの よう な 流れ で 書かれて いますか?
- ・意見 → 反対 → まとめ
- ・事実(つぼみ の 動き)→ 例外(大きな 花)→ 理由
- ・物語 の はじまり → 山場 → 終わり
- ・結果 → 例 → 質問
- 次 の 文章 を 読んで 答え なさい。
「とつぜん 雨 が ふって きた。 バス停 で バス を 待って いた おばあさん が、 ぬれて こまって いた。 ぼく は ためらった が、 持って いた 一本 だけ の かさ を そっと さし出した。『おうち は 近い ので。』と わらって 言うと、 おばあさん は 何度 も お礼 を 言って くれた。 雨 の 中 を 走って 帰った の に、 なぜ か 心 は あたたかかった。」
「ぼく」が おばあさん に かした もの は 何 ですか?
- ・ハンカチ
- ・かさ
- ・タオル
- ・上着
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。)
「ぼく」が おばあさん に かさ を かす とき、「ためらった」と あります。 これ は どんな 気持ち を あらわして いますか?
- ・すぐに 決められず、 まよっ て いる
- ・とても 喜んで いる
- ・おばあさん が きらい だ と 思って いる
- ・もう ねむ く て たまら ない
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。)
「雨 の 中 を 走って 帰った の に、 なぜ か 心 は あたたかかった。」と あります。 ここ で「のに」が 使われて いる 理由 として、 もっとも 当て はまる もの は どれ ですか?
- ・雨 が やんだ ので、 安心 して あたたかく 感じた から
- ・ふつう なら 体 も 心 も つめたく なる は ず な のに、 心 は あたたかかった から
- ・おばあさん が お茶 を くれた から
- ・走った の で 体 が あたたまり、 心 まで あたたまった から
- 次 の 文章 を 読んで 答え なさい。
「① わたし の 学校 の 図書室 は、 二かい の おく に あります。 ② 中 に は たな が たくさん あり、 物語 の 本、 図かん、 まんが、 新聞 など が ならんで います。 ③ 月曜日 と 金曜日 の 昼休み に は、 当番 の 子 が 本 の かしだし を します。 ④ 静か に する の が 図書室 の きまり ですが、 ときどき、 笑い 声 が きこえて しまう こと も あります。」
この 文章 に 書いて ある こと を、 次 の 中 から すべて えらび なさい。
- ・図書室 は 二かい に ある。
- ・たな に は さまざま な 種類 の 本 が ある。
- ・毎日 かしだし が ある。
- ・静か に する きまり が ある。
- ・図書室 は 一かい に ある。
- (前 の 問題 の 文章 を 読んで 答え なさい。) この 文章 を 大きく まとめる と、 何 に ついて 書かれた 文章 と いえますか? もっとも ふさわしい 場所 を 表す 言葉 を ひらがな で 1 語 ぬき出し なさい。
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