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問題集もんだいしゅう

小学しょうがく 3 年生ねんせい 国語こくご 問題集もんだいしゅう 80 問もん

80問もん ・ クリアライン 60%

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問もん題だい集しゅう — 80問もん

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全ぜん問もん回かい答とう後ごにまとめて採さい点てん

制せい限げん時じ間かん: 40分ふん

合ごう格かくライン: 60%

この問題集もんだいしゅうで出でる問題もんだい

全ぜん80問もん。答こたえと解説かいせつは「スタート」を押おすと1問もんずつ出でてきます。

  1. 「屋根」の 読よみを ひらがな で 書かきなさい。
  2. 「勉強」の 読よみを ひらがな で 書かきなさい。
  3. 「病院」の 読よみを ひらがな で 書かきなさい。
  4. 「寒い」の 読よみを ひらがな で 書かきなさい。
  5. 「幸せ」の 読よみを ひらがな で 書かきなさい。
  6. 「相談」の 読よみを ひらがな で 書かきなさい。
  7. 「島」の 訓読みくんよみ を ひらがな で 書かきなさい。
  8. 「港」の 訓読みくんよみ を ひらがな で 書かきなさい。
  9. 「薬」の 訓読みくんよみ を ひらがな で 書かきなさい。
  10. 「氷」の 訓読みくんよみ を ひらがな で 書かきなさい。
  11. 「羊」の 訓読みくんよみ を ひらがな で 書かきなさい。
  12. 「電車」の 読よみ を ひらがな で 書かきなさい。
  13. 「商店」の 読よみ を ひらがな で 書かきなさい。
  14. 「消える」の 読よみ を 送りがなおくりがな も ふくめて ひらがな で 書かきなさい。
  15. 「投げる」の 読よみ を 送りがなおくりがな も ふくめて ひらがな で 書かきなさい。
  16. 「あぶら え」の「あぶら」を 漢字かんじ 1 字じ で 書かきなさい。
  17. 「みずうみ」を 漢字かんじ 1 字じ で 書かきなさい。
  18. 「いき を する」の「いき」を 漢字かんじ 1 字じ で 書かきなさい。
  19. 「やきゅう の しあい」の「しあい」を 漢字かんじ で 書かく と どれ ですか?
    • 試合
    • 始合
    • 仕合
    • 司合
  20. 「くらい」 の反対はんたいの意味いみを表あらわす 3 年配ねんぱい当とう漢字かんじとして正ただしいものはどれですか?
    • 黒
    • 白
    • 明
    • 光
  21. 「木きにみがなる」の「み」を 漢字かんじ 1 字じ で 書かきなさい。
  22. 「びょういん に いく」の「びょういん」を 漢字かんじ 2 字じ で 書かきなさい。
  23. 「反対はんたい」の「はん」を 漢字かんじ で 書かく と どれ ですか?
    • 反
    • 飯
    • 半
    • 板
  24. 「ぜんいん で 歌うたう」の「ぜんいん」を 漢字かんじ 2 字じ で 書かきなさい。
  25. 「ぎんいろ の 月つき」の「ぎん」を 漢字かんじ 1 字じ で 書かきなさい。
  26. 「海うみ・湖みずうみ・港みなと」に 共通きょうつう して 入はいって いる 部首ぶしゅ は どれ ですか?
    • きへん(木)
    • つちへん(土)
    • にんべん(亻)
    • さんずい(氵)
  27. 部首ぶしゅ が「きへん(木き)」で ある 漢字かんじ を 次つぎ の 中なか から すべて えらび なさい。
    • 校
    • 林
    • 植
    • 海
    • 草
  28. 「病やまい」に 使つかわれて いる 部首ぶしゅ の 名めいまえ は どれ ですか?
    • しかばね
    • まだれ
    • がんだれ
    • やまいだれ
  29. 「ふくしゅう」の「習」の 部首ぶしゅ として ふさわしい もの は どれ ですか?
    • 白(しろ)
    • 口(くち)
    • 日(ひ)
    • 羽(はね)
  30. 「にんべん(亻)」が 部首ぶしゅ の 漢字かんじ を 次つぎ の 中なか から すべて えらび なさい。
    • 休
    • 体
    • 村
    • 他
    • 校
  31. 「おもう」を 漢字かんじ と ひらがな で 書かく と「思_」と なります。 _ に 入はいる 送りがなおくりがな を ひらがな で 書かきなさい。
  32. 「幸しあわせ」の 送りがなおくりがな として ただしい もの は どれ ですか?
    • 幸せ
    • 幸わせ
    • 幸しあわせ
    • 幸あわせ
  33. 「みじかい」を 漢字かんじ と ひらがな で 書かく と「短たん_」と なります。 _ に 入はいる 送りがなおくりがな を ひらがな で 書かきなさい。
  34. 「あさ おきる」の「おきる」を 漢字かんじ と ひらがな で 書かく と「起おこし__」と なります。 __ に 入はいる 送りがなおくりがな 2 字じ を ひらがな で 書かきなさい。
  35. 「さいわい」を 漢字かんじ と ひらがな で 書かく と「幸みゆき_」と なります。 _ に 入はいる 送りがなおくりがな を ひらがな で 書かきなさい。
  36. 「暑あつい」の 反対はんたい の 意味いみ の 言葉ことば を、 漢字かんじ と 送りがなおくりがな で 書かきなさい。(漢字かんじ は 3 年ねん配当はいとう)
  37. 「勝かつ」の 反対はんたい の 意味いみ の 言葉ことば を、 漢字かんじ と 送りがなおくりがな で 書かきなさい。(漢字かんじ は 3 年ねん配当はいとう)
  38. 「出発しゅっぱつ」の 反対はんたい の 意味いみ の 言葉ことば は どれ ですか?
    • 休息きゅうそく
    • 移動いどう
    • 練習れんしゅう
    • 到着とうちゃく
  39. 「考かんがえる」と 似にた 意味いみ を もつ 言葉ことば を 次つぎ の 中なか から すべて えらび なさい。
    • 思おもう
    • 走はしる
    • 頭あたま を ひねる
    • 食たべる
    • 書かく
  40. 「大おおきい」と 反対はんたい の 意味いみ を もつ 言葉ことば を 次つぎ の 中なか から すべて えらび なさい。
    • 小ちいさい
    • 広ひろい
    • 細ほそい
    • 太ふとい
    • ちいさな
  41. 「手て」を つかった 慣用かんよう句く を 次つぎ の 中なか から すべて えらび なさい。
    • 手 が かかる
    • 手 を ふる
    • 手 を かす
    • 手 が あく
    • 手 を あらう
  42. 「耳みみ を かたむける」と は どんな 意味いみ ですか?
    • 音楽 を 大きな 音 で きく こと
    • 首 を かたむける こと
    • ちゅう い して 話 を よく きく こと
    • 耳 を そう じ する こと
  43. 「顔かお が 広ひろい」と は どんな 意味いみ ですか?
    • 知り合い が 多い こと
    • ひや け して いる こと
    • 顔 が 大きい こと
    • わらい 声 が 大きい こと
  44. 「目め」を つかった 慣用かんよう句く を 次つぎ の 中なか から すべて えらび なさい。
    • 目 を 丸く する
    • 目 が ない
    • 目 が さめる
    • 目 を あらう
    • 目 を ふく
  45. 「赤あかい 花はな が さく。」の「赤あかい」は 何なに を くわしく して いますか?
    • ぜんたい
    • が
    • さく
    • 花
  46. 「とても 大おおきい 犬いぬ が ゆっくり 歩あるく。」の 中なか で、「歩あるく」を くわしく して いる 言葉ことば を 1 つ ひらがな で 書かきなさい。
  47. 「青あおい 鳥とり が きれいな 声こえ で 鳴ないた。」の 中なか で、「声こえ」を くわしく して いる 言葉ことば を 書かきなさい。
  48. 話はなして いる 人ひと から も きいて いる 人ひと から も はなれた もの を 指さす こそあど言葉ことば は どれ ですか?
    • これ
    • それ
    • あれ
    • どれ
  49. 「公園こうえん で ボール を ひろった。 __ は あおい 色いろ だった。」の __ に 入はいる こそあど言葉ことば として ふさわしい もの は どれ ですか?
    • あれ
    • それ
    • どれ
    • ここ
  50. 「場所ばしょ」を さす こそあど言葉ことば を 次つぎ の 中なか から すべて えらび なさい。
    • ここ
    • そこ
    • あそこ
    • これ
    • どこ
  51. 「すし」を ヘボン式しき ローマ字ろーまじ で 書かきなさい。 すべて 小文字こもじ で 書かく こと。
  52. 「ちず」(地図ちず)を ヘボン式しき ローマ字ろーまじ で 書かきなさい。 すべて 小文字こもじ で 書かく こと。
  53. 「つき」(月つき)を ヘボン式しき ローマ字ろーまじ で 書かいた もの は どれ ですか?
    • tsuki
    • chuki
    • tuki
    • shuki
  54. 「しゃしん」(写真しゃしん)を ヘボン式しき ローマ字ろーまじ で 書かいた もの は どれ ですか?
    • syasin
    • shasin
    • syashin
    • shashin
  55. 「ちゃわん」を ヘボン式しき ローマ字ろーまじ で 書かきなさい。 すべて 小文字こもじ で 書かく こと。
  56. 「弟おとうと が 走はしる。」の 主語しゅご を ぬき出だし なさい。(助詞じょし は 入いれ ない こと)
  57. 「白しろい 雲くも が 空そら に うかぶ。」の 述語じゅつご を ぬき出だし なさい。
  58. 「公園こうえん の 花はな が とても きれいだ。」の 主語しゅご と 述語じゅつご の 組み合わせくみあわせ として ただしい もの は どれ ですか?
    • 主語: とても / 述語: きれいだ
    • 主語: 公園 / 述語: きれいだ
    • 主語: 花 / 述語: とても
    • 主語: 花 / 述語: きれいだ
  59. 次つぎ の 文ぶん の うち、 主語しゅご が「ぼく」で ある もの を すべて えらび なさい。
    • ぼく は 本 を 読む。
    • ぼく が 走る。
    • おとうと が ぼく に 話した。
    • ぼく の かばん は 赤い。
  60. 「小ちいさな 子こ が 元気げんき に あいさつ を する。」の 中なか から、 修飾しゅうしょく語ご(ほか の 言葉ことば を くわしく する 言葉ことば)を すべて えらび なさい。
    • 小さな
    • 子
    • 元気 に
    • あいさつ
    • する
  61. 「白しろい 大おおきな 犬いぬ が ほえる。」の 中なか で、「犬いぬ」を くわしく して いる 言葉ことば を 2 つ 書かきなさい。 答えこたえ は「、」で 区切くぎる こと。
  62. 文ぶん の おわり に 必かならず つける しるし は どれ ですか?
    • 「(かぎ)
    • 、(読点)
    • 。(句点)
    • ・(中点)
  63. 人ひと の 話はなした 言葉ことば を 書かく ときに 使つかう しるし は どれ ですか?
    • 「 」
    • ! ?
    • …
    • ( )
  64. 次つぎ の 文ぶん に「、」を 1 つ つける と、 もっとも 自然しぜん な 場所ばしょ は どこ ですか? 「きのう ぼく は 公園こうえん で 友ともだち と あそんだ。」
    • 「きのう ぼく は 公園、 で 友だち と あそんだ。」
    • 「きのう、ぼく は 公園 で 友だち と あそんだ。」
    • 「きのう ぼく は 公園 で 友だち、 と あそんだ。」
    • 「きのう ぼく は、 公園 で 友だち と あそんだ。」
  65. 「先生せんせい は おはよう と 言いった。」 の 「おはよう」 を、 話はなした 言葉ことば を しめす しるし で かこんで 書かきなさい。
  66. 次つぎ の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。 「アリ は ものを 見みつける と、 まっすぐ 巣す に もどります。 そして もどる ときに、 おしり から 道みちしるべ と なる におい を つけます。 ほか の アリ は その におい を たどって、 行列ぎょうれつ に なって ものを 運はこびます。 におい は しばらく する と 消きえて しまう ので、 はこび 終おわる と 行列ぎょうれつ も 消きえます。」 アリ が 道みちしるべ に つける もの は 何なに ですか?
    • 色 の つい た 砂(すな)
    • 光
    • におい
    • 音
  67. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) 行列ぎょうれつ が 消きえる の は どんな ときですか?
    • 雨 が ふった とき
    • ものを 運び 終わった とき
    • 夜 に なった とき
    • 敵 が きた とき
  68. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) アリ が 行列ぎょうれつ に なる 理由りゆう を、 本文ほんぶん の 言葉ことば を 使つかって ひらがな 10 字じ程度ていど で 書かきなさい。 文ぶん の 終おわり に「から。」を つけて も つけ なく ても よい。
  69. 次つぎ の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。 「休やすみ 時間じかん、 ぼく は 友ともだち の さとし と ちょっと した こと で けんか を して しまった。 教室きょうしつ に もどって も、 二に人にん と も 口くち を きか なかった。 そのとき、 さとし が 黙だまって ぼく の 机つくえ に 一いちまい の メモ を 置おいた。 そこ に は『さっきは ごめん。』と 書かいて あった。 ぼく は 顔かお が ぱっと あつく なり、 そっと 笑わらい返かえした。」 ぼく と さとし は なぜ 口くち を きか なかった の ですか?
    • 先生 に 怒られた から
    • けんか を した から
    • テスト 中 だった から
    • ねむかった から
  70. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) さとし は どうやって あやまり ましたか?
    • 大きな 声 で 言った
    • 電話 を かけた
    • メモ を 机 に 置いた
    • 手紙 を 家 に とどけた
  71. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) 「ぼく は 顔かお が ぱっと あつく なり、 そっと 笑わらい返かえした。」と あります が、 この とき の「ぼく」の 気持きもち として 最もっとも ふさわしい もの は どれ ですか?
    • ねむく て たまら ない
    • とても 怒って いる
    • うれしく て、 はずかしい
    • 悲しく て 泣き たい
  72. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) 「ぼく は 顔かお が ぱっと あつく なり、 そっと 笑わらい返かえした。」と あります。 ここ の「そっと」は どんな 様子ようす を あらわして いますか? ふさわしい 言葉ことば を 文章ぶんしょう の 中なか から ひらがな 1 語かたり で ぬき出だし なさい。
  73. 次つぎ の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。 「ひまわり の つぼみ は、 朝あさ に 東ひがし を 向むき、 夕方ゆうがた に は 西にし を 向むきます。 つまり、 太陽たいよう を 追おいかける よう に 一いち日にち中ちゅう むき を 変かえて いる の です。 ただし、 大おおきな 花はな が ひらく と、 たいてい 東ひがし を 向むいた まま 動うごか なく なります。 これ は、 おもくて 動うごかし にくく なる から だ と 考えかんがえられて います。」 ひまわり の つぼみ は 何なに に そって むき を 変かえますか?
    • 月
    • 風
    • 太陽
    • 雨
  74. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) 大おおきな 花はな が ひらいた あと、 ひまわり が ほとんど 動うごか なく なる 理由りゆう として 本文ほんぶん で 述のべられて いる の は どれ ですか?
    • おもく て 動かし にくく なる から
    • 葉 が 落ちる から
    • 土 が かたく なる から
    • 太陽 が 動か なく なる から
  75. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) この 文章ぶんしょう は 大おおきく どの よう な 流ながれ で 書かかれて いますか?
    • 意見 → 反対 → まとめ
    • 事実(つぼみ の 動き)→ 例外(大きな 花)→ 理由
    • 物語 の はじまり → 山場 → 終わり
    • 結果 → 例 → 質問
  76. 次つぎ の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。 「とつぜん 雨あめ が ふって きた。 バス停てい で バス を 待まって いた おばあさん が、 ぬれて こまって いた。 ぼく は ためらった が、 持もって いた 一いち本ほん だけ の かさ を そっと さし出だした。『おうち は 近ちかい ので。』と わらって 言いうと、 おばあさん は 何なん度ど も お礼れい を 言いって くれた。 雨あめ の 中なか を 走はしって 帰かえった の に、 なぜ か 心こころ は あたたかかった。」 「ぼく」が おばあさん に かした もの は 何なに ですか?
    • ハンカチ
    • かさ
    • タオル
    • 上着
  77. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) 「ぼく」が おばあさん に かさ を かす とき、「ためらった」と あります。 これ は どんな 気持きもち を あらわして いますか?
    • すぐに 決められず、 まよっ て いる
    • とても 喜んで いる
    • おばあさん が きらい だ と 思って いる
    • もう ねむ く て たまら ない
  78. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) 「雨あめ の 中なか を 走はしって 帰かえった の に、 なぜ か 心こころ は あたたかかった。」と あります。 ここ で「のに」が 使つかわれて いる 理由りゆう として、 もっとも 当あて はまる もの は どれ ですか?
    • 雨 が やんだ ので、 安心 して あたたかく 感じた から
    • ふつう なら 体 も 心 も つめたく なる は ず な のに、 心 は あたたかかった から
    • おばあさん が お茶 を くれた から
    • 走った の で 体 が あたたまり、 心 まで あたたまった から
  79. 次つぎ の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。 「① わたし の 学校がっこう の 図書としょ室しつ は、 二にかい の おく に あります。 ② 中なか に は たな が たくさん あり、 物語ものがたり の 本ほん、 図ずかん、 まんが、 新聞しんぶん など が ならんで います。 ③ 月曜日げつようび と 金曜日きんようび の 昼休ひるやすみ に は、 当番とうばん の 子こ が 本ほん の かしだし を します。 ④ 静しずか に する の が 図書としょ室しつ の きまり ですが、 ときどき、 笑わらい 声こえ が きこえて しまう こと も あります。」 この 文章ぶんしょう に 書かいて ある こと を、 次つぎ の 中なか から すべて えらび なさい。
    • 図書室 は 二かい に ある。
    • たな に は さまざま な 種類 の 本 が ある。
    • 毎日 かしだし が ある。
    • 静か に する きまり が ある。
    • 図書室 は 一かい に ある。
  80. (前まえ の 問題もんだい の 文章ぶんしょう を 読よんで 答えこたえ なさい。) この 文章ぶんしょう を 大おおきく まとめる と、 何なに に ついて 書かかれた 文章ぶんしょう と いえますか? もっとも ふさわしい 場所ばしょ を 表あらわす 言葉ことば を ひらがな で 1 語かたり ぬき出だし なさい。
この教材きょうざいは役やくに立たちましたか?