‹ 国語 2年生に戻る
問題集
小学 2 年生 国語 問題集 80 問
80問 ・ クリアライン 60%
📋
問題集 — 80問
試験シミュレーションモード
全問回答後にまとめて採点
制限時間: 30分
合格ライン: 60%
この問題集で出る問題
全80問。答えと解説は「スタート」を押すと1問ずつ出てきます。
- 「春の 風」 の 「春」 は ひらがな で どう 読みますか?
- 「海へ 行く」 の 「海」 は ひらがな で どう 読みますか?
- 「お兄さん」 の 「兄」 は ひらがな で どう 読みますか?
- 「友だち」 の 「友」 は ひらがな で どう 読みますか?
- 「店」 の 訓読み を ひらがな 2 文字 で 書きましょう。
- 「考える」 の 「考」 は ひらがな で どう 読みますか?
- 「歩いて 行く」 の 「歩」 は ひらがな で どう 読みますか?
- 「市場」 の 読み方 と して、 ふつう に つかう の は どれ ですか?
- ・いちば
- ・ばしょ
- ・しじょう
- ・いちじょう
- 「黄色」 の 「黄」 は ひらがな で どう 読みますか?
- 「直ぐ 帰る」 の 「直」 の 読み方 は どれ ですか?
- ・まっ
- ・なお
- ・ちょく
- ・す
- 「聞こえる」 の 「聞」 は ひらがな で どう 読みますか?
- 「親子」 の 「親」 は ひらがな で どう 読みますか?
- 「あさ ごはん を たべる」 の 「あさ」 を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- 「いえ に かえる」 の 「いえ」 を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- 「ひがし の そら」 の 「ひがし」 を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- 「ともだち と あそぶ」 の 「とも」 を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- 「きょうしつ で べんきょう する」 の 「きょうしつ」 を 漢字 2 字 で 書く と □ です。
- 「ちちと はは が いる」 の 「ちち」 と「はは」 を 漢字で書きましょう。 (2 字 つづけて。 れい: 兄弟)
- 「えん の なか で あそぶ」 の 「えん」(公園 の えん)を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- 「あたらしい かみ」 の 「あたらしい」 を 漢字 と ひらがな で 書く と「□しい」 です。 □ に 入る 漢字 は?
- 「ほしを みる」 の 「ほし」 を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- 「ながい じかん」 の 「ながい」 を 漢字 と ひらがな で 書く と「□い」 です。 □ に 入る 漢字 は?
- 「うた を うたう」 の 「うた」 を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- 「がっこう の もん」 の 「もん」 を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- 「上」 の 反対 の 意味 の 漢字 を 1 字 で 書きましょう。
- 「買う」 の 反対 の 意味 の 漢字 を 1 字 で 書きましょう。
- 「来る」 の 反対 の 意味 の 漢字 を 1 字 で 書きましょう。
- 「大きい」 の 反対 の 意味 の 漢字 を 1 字 で 書きましょう。
- つぎ の 漢字 の うち、 部首 が「氵(さんずい)」 で ない もの は どれ ですか?
- ・雪
- ・海
- ・池
- ・汁
- つぎ の 漢字 の うち、 部首 が「言(ごんべん)」 の もの は どれ ですか?
- ・話
- ・音
- ・聞
- ・歌
- つぎ の うち、 部首 が「亻(にんべん)」 の 漢字 を ぜんぶ えらびましょう。
- ・体
- ・休
- ・森
- ・作
- ・雲
- 「明」 と「暗」 は どんな かんけい の 漢字 ですか?
- ・同じ 意味
- ・同じ 読み方
- ・同じ 部首 だけ
- ・反対 の 意味
- 「日」 と「目」 の 区別 として 正しい もの は どれ ですか?
- ・「日」 は よこぼう 1 本、 「目」 は よこぼう 2 本
- ・ふたつ とも よこぼう は 同じ 数
- ・「日」 は たてぼう 3 本
- ・「日」 は よこぼう 2 本、 「目」 は よこぼう 1 本
- 「早い」 の 「早」 と にた 漢字 は どれ ですか?
- ・草
- ・風
- ・雲
- ・海
- 「がっこう に 行く」 の 「がっ」 を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- 「古い」 と 反対 の 意味 の ことば を 漢字 と ひらがな で「□しい」 と 書きます。 □ に 入る 漢字 は?
- 「うみ で およぐ」「うみ の 中」 の 「うみ」 を 漢字 1 字 で 書く と □ です。
- つぎ の うち、 「シン」 と 読む 漢字 は どれ ですか?
- ・雪
- ・雲
- ・風
- ・心
- 「えんぴつ を かう」 の 「かう」 を 漢字 と ひらがな で 書く と「□う」 です。 □ に 入る 漢字 は?
- 「ともだち と あう」 の 「あう」 を 漢字 と ひらがな で 書く と「□う」 です。 □ に 入る 漢字 は?
- 「走る」 と にた 意味 の ことば を ぜんぶ えらびましょう。
- ・あるく
- ・とまる
- ・かける
- ・ねむる
- ・ダッシュ する
- 「うれしい」 と 反対 の 気持ち を あらわす ことば は どれ ですか?
- ・あかるい
- ・かなしい
- ・おもしろい
- ・たのしい
- 「大きい」 と 反対 の 意味 の ことば は どれ ですか?
- ・ながい
- ・つよい
- ・おおきい
- ・ちいさい
- 「あかい・あおい・しろい・つよい」 の うち、 色 を あらわす ことば で ない もの を ひらがな 3 文字 で 書きましょう。
- 「動詞(うごき を あらわす ことば)」 を ぜんぶ えらびましょう。
- ・たべる
- ・あかい
- ・あるく
- ・とぶ
- ・おおきい
- 「あつい」 の 反対 の 意味 の ことば は、 気温 なら ひらがな で「□□い」 です。 □ に 入る ことば を ひらがな 2 文字 で 書きましょう。
- 「やま」 と「川」 の よう に、 自然 を あらわす ことば の なかま は どれ ですか?
- ・うみ・もり
- ・つくえ・いす
- ・ねこ・いぬ
- ・おとうさん・おかあさん
- 「とても うれしい」 の 「とても」 の はたらき は どれ ですか?
- ・数 を あらわす
- ・うごき を あらわす
- ・気持ち の つよさ を 強める
- ・色 を あらわす
- 「ぼく は きのう、 家で 本 を よみました。」 の「きのう」 が あらわす の は どれ ですか?
- ・場所
- ・ようす
- ・気持ち
- ・時
- 「ねこ が「ニャー」 と □□。」 の □□ に 入る、 ねこ の 声 を あらわす 動作 の ことば を ひらがな 2 文字 で 書きましょう。
- 「あさ おきる じかん が はやい」 の 「はやい」 を 漢字 と ひらがな で 書く と「□い」 です。 □ に 入る 漢字 1 字 を 書きましょう。
- 「みち を あるく」 の「あるく」 は、 どんな ようす の とき に つかう こと が 多い ですか?
- ・ふつう の はやさ で 足 を 動かす とき
- ・ねむって いる とき
- ・とても はやく うごく とき
- ・じっと 止まって いる とき
- 「おばあさん は とても 親しそう に わらった。」 の「親しそう に」 と にた 意味 の ことば は どれ ですか?
- ・ねむそう に
- ・おこって
- ・こわそう に
- ・やさしそう に
- 「あめ が ふる」 の「ふる」 の 反対 の 意味 の ことば は「□む」 です。 □ に 入る ひらがな 1 文字 を 書きましょう。
- 「とても うれしい」「とても かなしい」 の よう に、 心 の 中 で かんじる ことば を 何 と いいますか?
- ・場所 の ことば
- ・うごき の ことば
- ・気持ち を あらわす ことば
- ・ようす の ことば
- 「ぼくは本を読みました。」 の「ぼくは」 は、 文の中で何とよばれますか?
- ・述語
- ・主語
- ・場所
- ・気持ち
- 「妹 が お花 を かいた。」 の 述語 は どれ ですか?
- ・お花
- ・かいた
- ・妹 が
- ・お花 を
- 「わたし は 学校 □ 行く。」 の □ に 入る ことば は どれ ですか?
- ・を
- ・が
- ・へ
- ・は
- 「ぼく □ ごはん を 食べる。」 の □ に 入る ことば は どれ ですか?
- ・を
- ・へ
- ・は
- ・に
- つぎ の うち、 「を」 の つかい方 が 正しい 文 は どれ ですか?
- ・わたし を ねこ が 好き。
- ・わたし は 本 を 読む。
- ・学校 を 行く。
- ・あした を 雨 が ふる。
- つぎ の 文 の さいご に つける しるし と して 正しい もの は どれ ですか?「あした は 雨 が ふる かも しれない」
- ・!
- ・、(読点)
- ・。(句点)
- ・「」(かぎ)
- 「、(読点)」 を つける 場所 と して、 もっとも 自然な もの は どれ ですか?
- ・あさはやくおきておきがえをしたあとぼくはあさごはんをたべた
- ・あさ はやく おきて、 おきがえ を した あと、 ぼく は あさごはん を たべた。
- ・あさはやくおきておきがえを、したあとぼく、はあさごはんをたべた
- ・あ、さ、は、や、く、お、き、て、
- 人 が 話した ことば を 書く とき に つかう しるし は どれ ですか?
- ・、
- ・…
- ・「」
- ・。
- 「わたし □ 公園 で あそんだ。」 主語 を しめす ことば を、 □ に ひらがな 1 文字 で 書きましょう(2 つ ある 場合 は どちら か 1 つ)。
- つぎ の 文 で、 「は・を・へ」 の つかい方 が 正しい もの を ぜんぶ えらびましょう。
- ・ぼく は 公園 へ 行く。
- ・わたし は 本 を 読む。
- ・犬 へ えさ を あげる。
- ・おかし を 弟 に あげる。
- ・学校 を おわって 家 へ かえる。
- つぎ の 文 を 読んで、 こたえましょう。
「ある 日、 みさき は 学校 の 帰り に 道 で 小さな こねこ を 見つけた。 こねこ は ふるえながら「ニャー」 と なき、 みさき の 足 に すりよって きた。 みさき は こねこ を そっと だきあげ、 走って 家 に つれて かえった。」
この お話 の 主人公(主語 に なる 人) は だれ ですか?
- ・お母さん
- ・みさき
- ・学校 の せんせい
- ・こねこ
- (前 の 文 を 見て) みさき は どこ で こねこ を 見つけました か?
- ・学校 の 教室
- ・学校 の 帰り の 道
- ・家 の にわ
- ・公園
- (前 の 文 を 見て) こねこ は どんな ようす でした か?
- ・ふるえながら ないて いた
- ・走って にげて いた
- ・おこって とびはねて いた
- ・ねむって いた
- (前 の 文 を 見て) みさき は こねこ を 家 に つれて かえる とき、 どんな はやさ で 帰りました か? ひらがな で 4 文字 で 書きましょう(例:あるいて)。
- (前 の 文 を 見て) この とき の みさき の 気持ち と して、 もっとも あう もの は どれ ですか?
- ・こねこ より 学校 の しゅくだい が 心ぱい
- ・こねこ が しんぱい で 助けて あげたい
- ・こねこ が こわくて にげたい
- ・こねこ が きらい だ
- つぎ の 文 を 読んで、 こたえましょう。
「あさがお の たね を まく と、 まず 土 の 中 で 水 を すって ふくらみます。 つぎ に、 小さな 白い 根 が 下 へ のびます。 そして、 みどり の 葉 が 土 の 上 に 出て きます。 これ を「めが 出る」 と いいます。 やがて つる が のびて、 夏 に なる と 大きな 花 が さきます。」
この 説明文 で、 さいしょ に お こる こと は どれ ですか?
- ・花 が さく
- ・つる が のびる
- ・たね が 水 を すって ふくらむ
- ・葉 が 土 の 上 に 出る
- (前 の 文 を 見て) 「めが 出る」 と は どんな こと ですか?
- ・白い 根 が 下 へ のびる こと
- ・大きな 花 が さく こと
- ・たね が ふくらむ こと
- ・みどり の 葉 が 土 の 上 に 出る こと
- (前 の 文 を 見て) あさがお の 花 が さく の は どの 季節 ですか? 漢字 1 字 で 書きましょう。
- (前 の 文 を 見て) 文 の 中 で「じゅんじょ」 を しめす ことば と して つかわれて いる の は どれ ですか?
- ・うれしい
- ・とても
- ・きれい
- ・まず・つぎ に・そして・やがて
- (前 の 文 を 見て) この 説明文 は、 何 に ついて 書いて いますか?
- ・あさがお の 花 の 色 の 種類
- ・あさがお が そだつ じゅんじょ
- ・あさがお が さく 国
- ・あさがお の 名前 の 由来
- つぎ の 文 を 読んで、 こたえましょう。
「日よう日 の 朝、 ぼく は お父さん と 公園 へ 行った。 公園 に は 大きな 木 が 何本 も あり、 みどり の 葉 が 風 で ゆれて いた。 ぼく は ブランコ に のった。 お父さん は 後ろ から そっと おして くれた。「もっと 高く!」 と ぼく が 言う と、 お父さん は わらい ながら 力 を 入れて くれた。 と ても たのしい 朝 だった。」
ぼく は いつ お父さん と 公園 へ 行きました か?
- ・日よう日 の 朝
- ・土よう日 の 夕方
- ・月よう日 の 昼
- ・夏 の 夜
- (前 の 文 を 見て) 公園 の 大きな 木 の 葉 は どんな ようす でした か?
- ・茶色 で ちって いた
- ・雪 が つもって いた
- ・雨 に ぬれて いた
- ・みどり で 風 で ゆれて いた
- (前 の 文 を 見て) ぼく は 公園 で 何 に のりました か? ひらがな 4 文字 で 書きましょう。
- (前 の 文 を 見て)「もっと 高く!」 と 言った とき の ぼく の 気持ち は どれ が 一ばん あう ですか?
- ・おなか が すいて 食べたい
- ・こわくて やめたい
- ・たのしくて もっと あそびたい
- ・つかれて 帰りたい
- (前 の 文 を 見て) この お話 から わかる こと を ぜんぶ えらびましょう。
- ・ぼく は お父さん と 公園 へ 行った
- ・公園 に は 大きな 木 が あった
- ・ぼく は ブランコ で あそんだ
- ・ぼく は 公園 で 友だち に 会った
- ・公園 に 行った の は 夜 だった
この教材は役に立ちましたか?