メインコンテンツへスキップ
漢検かんけんじゅん2きゅうもど
漢検かんけんじゅん2きゅう

教材きょうざい一覧いちらん

ぜん 26 しょうのテキスト教材きょうざい推奨順すいしょうじゅん掲載けいさいしています。うえからじゅんすすめていくのがおすすめです。

1

亻(にんべん)など — 且・丙・亜・享・亭・偽・傑・侯・傘・儒・俊・償・仙・但

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の亻(にんべん)などの漢字かんじ「且・ひのえとおるちんにせすぐるほうかさ・儒・しゅん・償・せんただし」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

2

亻(にんべん)など — 偵・伯・侮・併・偏・俸・僕・僚・倫・充・准

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の亻(にんべん)などの漢字かんじ「偵・はくあなど・併・へん・俸・ぼく・僚・りんたかしじゅん」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

3

刀(かたな)など — 凹・凸・剛・剰・刃・剖・劾・勲・勅・升・厄

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のかたな(かたな)などの漢字かんじ「凹・とつつよしあま・剖・劾・いさおみことのりますわざわい」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

4

口(くちへん)など — 叔・叙・嚇・喝・吟・呉・唆・嗣・唇・喪・呈・唯

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のくち(くちへん)などの漢字かんじ「叔・じょ・嚇・かつぎん・唆・嗣・くちびるていただ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

5

土(つちへん)など — 囚・垣・堪・塾・壌・塑・堕・塚・坪・培・塀・堀・塁

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の(つちへん)などの漢字かんじしゅうかきたまじゅく・壌・塑・堕・つかつぼ・培・へいほりるい」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

6

女(おんなへん)など — 壮・奨・奔・姻・嫌・娠・妥・嫡・妊・媒・妃・妄

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のおんな(おんなへん)などの漢字かんじたけしすすむ・奔・姻・いや・娠・妥・嫡・妊・なかだち・妄」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

7

宀(うかんむり)など — 寡・寛・宜・宰・宵・寧・寮・尉・尚・尼・履

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の宀(うかんむり)などの漢字かんじ「寡・ひろしむべおさむよいやすしりょうじょうなおあま・履」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

8

广(まだれ)など — 屯・崇・岬・帥・幣・庶・廃・庸・廷・弊・弦・弔

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の广(まだれ)などの漢字かんじたむろたかしみさきそちぬさ・庶・はいいさお・廷・へいげんちょう」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

9

心(こころ)など — 彰・循・徹・懐・患・憾・恭・慶・懸・懇・愁・惰・懲・悼

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のこころ(こころ)などの漢字かんじあきら・循・てつふところ・患・憾・きょうけいかかこん・愁・惰・懲・悼」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

10

扌(てへん)など — 忍・憤・愉・悠・扉・戻・拐・括・擬・拒・挟・拷・抄・据

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の扌(てへん)などの漢字かんじしのぶいきどお・愉・ゆうとびらもど・拐・くく・擬・拒・きょう・拷・抄・据」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

11

扌(てへん)など — 拙・捜・挿・挑・撤・搭・把・披・扶・撲・摩・抹

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の扌(てへん)などの漢字かんじつたな・捜・挿・挑・撤・搭・・披・扶・なぐ・抹」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

12

木(きへん)など — 斎・斉・旋・暁・昆・曹・朕・核・棺・栽・桟・枢・杉・析

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の(きへん)などの漢字かんじひとしひとし・旋・あかつきこん・曹・ちんかくかん・栽・桟・くるるすぎ・析」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

13

木(きへん)など — 栓・槽・棚・棟・朴・柳・枠・款・殉・殻・浦・渦・涯・渇

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の(きへん)などの漢字かんじせんそうたなむねぼくやなぎわく・款・殉・からうらうず・涯・渇」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

14

氵(さんずい)など — 渓・江・洪・溝・漆・汁・渋・淑・渉・浄・津・漸・泰・濯

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の氵(さんずい)などの漢字かんじけいこうひろしみぞうるししるしぶよしわたるきよしぜんやすし・濯」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

15

氵(さんずい)など — 漬・泥・洞・漠・沸・泡・涼・煩・爵・猿・献・猫・猶

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の氵(さんずい)などの漢字かんじ「漬・どろほらばくにえあわすずかはん・爵・さる・献・ねこなお」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

16

疒(やまいだれ)など — 琴・璽・珠・瓶・甚・畝・疎・疫・症・痴・癒・痢

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の疒(やまいだれ)などの漢字かんじきん・璽・たまびん・甚・うねうと・疫・しょう・痴・癒・痢」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

17

石(いしへん)など — 睡・眺・督・盲・矯・碁・砕・硝・礁・磨・硫

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のいし(いしへん)などの漢字かんじねむ・眺・とくめくら・矯・・砕・硝・礁・みがく・硫」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

18

示(しめす)など — 禍・祥・禅・稼・租・秩・窮・窃・窯・竜・筒

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の示(しめす)などの漢字かんじわざわいさちぜん・稼・租・秩・きゅう・窃・かまりゅうつつ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

19

糸(いとへん)など — 粧・糾・繭・索・緒・紳・繊・紡・累・缶・罷・羅

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のいと(いとへん)などの漢字かんじ「粧・糾・まゆさくいとぐちしん・繊・紡・るいかんまか」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

20

月(にくづき)など — 翁・耗・粛・肯・肢・肖・肌・臭・艦・艇・舶

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のつき(にくづき)などの漢字かんじおう・耗・粛・肯・あやかはだにおいかんてい・舶」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

21

艹(くさかんむり)など — 菌・薫・茎・薦・荘・藻・虞・虜・蚊・蛍・蛇・融

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の艹(くさかんむり)などの漢字かんじきんくんくきこもそうおそれとりこほたるへびとおる」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

22

訁(ごんべん)など — 衡・褐・襟・衷・褒・裕・覇・謁・謹・謙・詐・訟・詔・診

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の訁(ごんべん)などの漢字かんじ「衡・褐・えり・衷・褒・ひろし・謁・謹・けん・詐・訟・みことのり」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

23

貝(かいへん)など — 誓・謄・譜・諭・貢・購・賜・貞・賠・賓・賄

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のかい(かいへん)などの漢字かんじちかい・謄・さとしみつぎ・購・たまものさだ・賠・賓・まかない」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

24

辶(しんにょう)など — 践・轄・軟・逸・還・遮・迅・逝・遷・逐・逓・迭・遍

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)の辶(しんにょう)などの漢字かんじ「践・轄・軟・いっかえさえぎ・迅・逝・遷・逐・逓・迭・へん」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

25

酉(とりへん)など — 邸・酷・酢・酌・酬・醜・醸・酪・銃・釣・鉢・銘・鈴

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のとり(とりへん)などの漢字かんじやしきこくしゃく・酬・みにく・醸・酪・じゅうつりはちめいすず」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

26

頁(おおがい)など — 閑・閥・陥・隅・附・霜・雰・靴・韻・頑・顕・頒・頻・飢・駄・騰・麻

かんけんじゅん2きゅう(高校こうこう在学ざいがく程度ていど配当はいとう328)のぺーじ(おおがい)などの漢字かんじ「閑・ばつおちいすみしもきりくついん・頑・あらわ・頒・しき・飢・あがあさ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。