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問題集
高校古文散文 20 問 — 説話・物語・随筆・日記
20問 ・ 合格ライン 60%
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問題集 — 20問
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この問題集で出る問題
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- 「今 は 昔、 竹取 の 翁 と いふ もの あり けり。」 で 始まる 物語 の 題名 は どれ か。
- 「男 あり けり」 で 始まる 章段 の 多い、 在原業平 を 主人公 と する と される 歌物語 は どれ か。
- 紫式部 が 著した、 光源氏 を 主人公 と する 全 54 帖 の 長編物語 の 題名 は どれ か。
- 「祇園精舎 の 鐘 の 声、 諸行無常 の 響き あり。」 で 始まる、 平氏一族 の 興亡 を 描く 軍記物語 は どれ か。
- 次 の うち、 平安時代末〜鎌倉初期成立 の 説話集 は どれ か。
- 「男、 京 に あり わび て あづま に 行き けり」 (伊勢物語) で 「あり わぶ」 の 意味として最も 適切 な もの は どれ か。
- 竹取物語で、 かぐや姫が帝の求婚を拒み、 最後に月へ帰る場面を表す古語として適切なものはどれか。
- 「春 は 曙。 やう やう 白く なり ゆく 山際、 すこし 明かり て...」 で 始まる 随筆 の 作者は誰か。
- 「行く 川 の 流れ は 絶えずして、 し かも、 もと の 水 に あら ず。」 で 始まる 随筆 の 題名 は どれ か。
- 「徒然 なる まま に、 日 ぐらし 硯 に 向かひ て、...」 で 始まる 随筆 の 作者は誰か。
- 枕草子 「春はあけぼの」 段で 「夏は 夜」 とされた後、 「秋は ()。」 と続く。 () に入る語はどれか。
- 徒然草第 92 段 「ある人、 弓射る こと を 習ふ に」 で 兼好 が 説く 教訓として最も 適切 な もの は どれ か。
- 方丈記で鴨長明が体験した災害として 本文に含まれない ものはどれか。
- 「男 もすなる 日記 といふものを、 女 もしてみむとてするなり。」 で始まる、 仮名で書かれた最古の日記文学はどれか。
- 菅原孝標 女 が 著した、 「東国 で 過ごした少女時代 に 源氏物語 を 読み 耽った」 と 始まる 自伝的日記 は どれ か。
- 藤原道綱 母 が 著した、 夫兼家 と の 結婚生活 の 不安 と 苦悩 を 描く 日記 は どれ か。
- 土佐日記で紀貫之が 女性の立場を装った 理由として、 最も一般的に説明されるものはどれか。
- 更級日記で作者が上京後に夢中で読み耽ったとされる物語はどれか。
- 次の日記と作者の組合せとして 誤っている ものはどれか。
- 次 の 古典 ジャンル 4 つ を 成立 の 古い 順 に 並べ た ものとして正しい もの は どれ か。
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