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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

viable

バイアブル/ˈvaɪəbl/形容詞けいようし

意味いみ

  1. 1
    計画けいかくあんなどが)実行じっこう可能かのうな、現実げんじつてきにうまくいく理屈りくつだけでなく実際じっさいにやりげられる見込みこみがある。
  2. 2
    生物せいぶつ胎児たいじが)生存せいぞん可能かのうな、生育せいいくできる

例文れいぶん

  • We need a financially viable plan, not just an ambitious one.

    わたしたちに必要ひつようなのは、ただ野心やしんてきなだけでなく、財政ざいせいてき実行じっこう可能かのう計画けいかくだ。

  • Solar power has become a viable alternative to fossil fuels in many regions.

    太陽光たいようこう発電はつでんおおくの地域ちいきで、化石かせき燃料ねんりょうわる現実げんじつてき選択肢せんたくしになった。

よく使つかかたち・コロケーション

  • a viable option(実行じっこう可能かのう選択肢せんたくし
  • commercially viable(採算さいさんれる)
  • a viable alternative(現実げんじつてき代替だいたいあん

類義語るいぎご

feasibleworkablepracticablerealistic

反意語はんいご

unworkableimpracticalunfeasible

ニュアンス・使つか

viable は元々もともと生命せいめい維持いじできる」が原義げんぎで、そこから「(計画けいかくなどが)のこれる=実際じっさいつ」へひろがった。feasible が「物理ぶつりてき技術ぎじゅつてき実行じっこうできる」のにたいし、viable は「成立せいりつしたのち持続じぞくして機能きのうしていける」存続そんぞく可能かのうせいふくむのが特徴とくちょう。commercially viable(採算さいさんれる)が頻出ひんしゅつ名詞めいしは viability。

語源ごげん由来ゆらい

フランス viable(vie=いのち)から。「きられる」が原義げんぎ

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関連語かんれんご

feasibleworkablepracticable