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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

primacy

プライマシー/ˈpraɪməsi/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    首位しゅい優位ゆういもっと重要じゅうようであることさきんじてだいいちである」という地位ちい重要じゅうようせいあらわす。

例文れいぶん

  • The debate centered on the primacy of economic growth over environmental protection.

    議論ぎろんは、環境かんきょう保護ほごよりも経済けいざい成長せいちょう優先ゆうせんすべきかどうかをめぐって展開てんかいした。

  • Enlightenment thinkers asserted the primacy of reason in human affairs.

    啓蒙けいもう思想家しそうかたちは、人間にんげんのあらゆる事柄ことがらにおいて理性りせいだいいちであると主張しゅちょうした。

よく使つかかたち・コロケーション

かたち意味いみ
the primacy of reason理性りせい優位ゆうい
assert the primacy of〜の優位ゆうい主張しゅちょうする
primacy over〜にたいする優越ゆうえつ

類義語るいぎご

supremacypreeminenceprecedencepredominance

反意語はんいご

inferioritysubordination

ニュアンス・使つか

primacy はだいいちであること・さい重要じゅうようであること」抽象ちゅうしょうてきべるかたりで、しばしば the primacy of X over Y(YよりXをだいいちとすること)のかたち価値かち優先ゆうせん順位じゅんいろんじる学術がくじゅつてき文脈ぶんみゃくあらわれる。supremacy があっする絶対ぜったいてき最高さいこう権力けんりょく支配しはいすのにたいし、primacy は順位じゅんい重要じゅうようせいとしてさい上位じょういにある」という相対そうたいてき優位ゆういあらわす。形容詞けいようし prime や primary とどう語族ごぞく

語源ごげん由来ゆらい

ラテン primus(だいいちの。prime, primary の語源ごげん)+ -acy(状態じょうたいあらわす)から。だいいちであること」原義げんぎ

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