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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん2きゅう 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう

nutrient

ニュートリエント / ヌートリエント/ˈnjuːtriənt/名詞めいし形容詞けいようし

意味いみ

  1. 1
    名詞めいし栄養素えいようそ栄養分えいようぶん生物せいぶつそだ健康けんこうたもつために必要ひつような、食物しょくもつちゅう成分せいぶん。たんぱくしつ・ビタミン・ミネラルなど)かぞえられる名詞めいしで、複数ふくすうけい nutrients でよく使つかう。
  2. 2
    形容詞けいようし栄養えいようになる、養分ようぶんふくnutrient-rich(栄養えいよう豊富ほうふな)などのかたち使つかう。

例文れいぶん

  • Fresh vegetables are packed with essential nutrients.

    新鮮しんせん野菜やさいにはかせない栄養素えいようそがたっぷりふくまれている。

  • Plants draw nutrients from the soil through their roots.

    植物しょくぶつとおしてから養分ようぶんげる。

よく使つかかたち・コロケーション

  • essential nutrients(必須ひっす栄養素えいようそ
  • rich in nutrients(栄養えいよう豊富ほうふな)
  • absorb nutrients(栄養えいよう吸収きゅうしゅうする)

類義語るいぎご

nourishment

ニュアンス・使つか

nutrient は「たんぱくしつ・ビタミン・鉄分てつぶんなど、栄養えいようになる個々ここ成分せいぶん」をかぞえられる名詞めいしで、しばしば複数ふくすうけい nutrients で使つかう。混同こんどうしやすい nutrition は「栄養えいよう(をとること・栄養えいようがく)」という仕組しくみやはたら全体ぜんたい可算かさん名詞めいしで、nutrient(栄養素えいようそという物質ぶっしつそのもの)とはつぶちがう。人間にんげんだけでなく植物しょくぶつから養分ようぶんにも使つかえるてん特徴とくちょう形容詞けいようし nutritious(栄養えいようたかい)とも区別くべつしたい(nutrient はおも名詞めいし)。

語源ごげん由来ゆらい

ラテン nutrire(やしなう・そだてる)の現在げんざい分詞ぶんし nutrient-(やしなう)から。「やしないとなるもの」が原義げんぎ

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