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英単語えいたんご 英検えいけん3級きゅう

invitation

インビテーション/ˌɪnvɪˈteɪʃən/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    招待しょうたい、招まねき催もよおしや場所ばしょに来きてほしいと誘さそうこと。
  2. 2
    招待しょうたい状じょう招待しょうたいの意いを伝つたえる書状しょじょうやカード。

カタカナ語ごとしての意味いみ

日本語にほんごでは主おもに「招待しょうたい状じょう」の意味いみで、結婚式けっこんしき・式典しきてん・パーティーの招待しょうたい状じょうを指さすことが多おおいです。

  • 「インビテーションカード」「インビテーションを送おくる」

IT サービスでは、招待しょうたい制せいの登録とうろくに使つかう「招待しょうたいメール・招待しょうたいリンク」を指さすこともあります。

例文れいぶん

  • I received an invitation to her wedding last week.

    先週せんしゅう、彼女かのじょの結婚式けっこんしきへの招待しょうたい状じょうを受うけ取とった。

  • Thank you for the kind invitation to dinner.

    夕食ゆうしょくへのご親切しんせつな招待しょうたいをありがとう。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
accept an invitation招待しょうたいを受うける
an invitation to〜への招待しょうたい
send an invitation招待しょうたい状じょうを送おくる

類義語るいぎご

requestsummons

ニュアンス・使つかい分わけ

invitation は動詞どうし invite(招まねく)の名詞めいし形がたで、「招まねくこと」と「招待しょうたい状じょう」の両方りょうほうを指さす。前置詞ぜんちしは to を伴ともない、an invitation to a party / to dinner のように使つかう。accept(受うける)・decline / turn down(断ことわる)と組くみ合あわせる動詞どうしがよく問とわれる。比喩ひゆで an invitation to trouble(もめごとを招まねくもの)のように「(好このましくないことを)招まねく要因よういん」の意味いみでも使つかう。動詞どうし invite と必かならずセットで覚おぼえるとよい。

語源ごげん・由来ゆらい

ラテン語ご invitatio(invitare 招まねく)から。古こフランス語ごを経へて英語えいご化かした。「招まねき入いれること」が原義げんぎ。

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