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英単語えいたんご 英検えいけん3きゅう 英検えいけんじゅん2きゅう 英検えいけん2きゅう

eruption

イラプション/ɪˈrʌpʃən/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    火山かざんの)噴火ふんか溶岩ようがん火山灰かざんばい・ガスなどが現象げんしょうさい頻出ひんしゅつ意味いみ
  2. 2
    感情かんじょうさわぎなどの)爆発ばくはつ突発とっぱついかりや暴力ぼうりょくわらいなどが突然とつぜんどっとすこと。
  3. 3
    皮膚ひふの)発疹はっしん医学いがくてきに「ぶつぶつがること」。

例文れいぶん

  • The sudden eruption forced thousands of residents to flee.

    突然とつぜん噴火ふんかなんせんにんもの住民じゅうみん避難ひなんいた。

  • His joke caused an eruption of laughter in the room.

    かれ冗談じょうだん部屋へやちゅうわらいの爆発ばくはつこした。

  • Scientists had warned of a possible eruption for weeks.

    科学かがくしゃたちはすう週間しゅうかんまえから噴火ふんか可能かのうせい警告けいこくしていた。

よく使つかかたち・コロケーション

  • a volcanic eruption(火山かざん噴火ふんか
  • a major eruption(だい噴火ふんか
  • an eruption of anger(いかりの爆発ばくはつ

類義語るいぎご

explosionoutburst

ニュアンス・使つか

eruption は動詞どうし erupt の名詞めいしがたで、火山かざんが「噴火ふんかする」中心ちゅうしんのほか、いかり・わらい・暴力ぼうりょくなど感情かんじょう事態じたい突然とつぜんどっと比喩ひゆでも使つかう(an eruption of violence)。explosion が一瞬いっしゅん爆発ばくはつすのにたいし、eruption は「内側うちがわからす」イメージがかく理科りか長文ちょうぶんで volcano(火山かざん)・lava(溶岩ようがん)とセットで頻出ひんしゅつする。

語源ごげん由来ゆらい

ラテン eruptio(e そとへ + rumpere やぶる・くだく)から。「やぶってすこと」が原義げんぎ

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volcanoexplosion