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英単語えいたんご 英検えいけん4級きゅう 英検えいけん3級きゅう 英検えいけん準じゅん2級きゅう

engineer

エンジニア/ˌendʒɪˈnɪər/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    技師ぎし、技術ぎじゅつ者しゃ、エンジニア機械きかい・電気でんき・建設けんせつ・ソフトウェアなど、技術ぎじゅつを使つかって物ものを設計せっけい・製作せいさく・保守ほしゅする専門せんもん家か。

例文れいぶん

  • Her brother is an engineer at a car company.

    彼女かのじょの兄あには自動車じどうしゃ会社かいしゃの技術ぎじゅつ者しゃだ。

  • The engineers checked the new bridge for safety.

    技師ぎしたちは安全あんぜんのために新あたらしい橋はしを点検てんけんした。

  • He studied hard to become a software engineer.

    彼かれはソフトウェア技術ぎじゅつ者しゃになるために一生懸命いっしょうけんめい勉強べんきょうした。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
a software engineerソフトウェア技術ぎじゅつ者しゃ
a civil engineer土木どぼく技師ぎし
an electrical engineer電気でんき技師ぎし

類義語るいぎご

ニュアンス・使つかい分わけ

engineer は発音はつおんのアクセントが後うしろ(ニアの部分ぶぶん)にある点てんを間違まちがえやすい語かたり。a civil engineer(土木どぼく技師ぎし), a software engineer(ソフトウェア技術ぎじゅつ者しゃ)のように分野ぶんやを表あらわす語かたりを前まえに置おいて専門せんもんを示しめす。technician(技術ぎじゅつ者しゃ・整備せいび士し)が機器ききの操作そうさ・修理しゅうりなど実務じつむ的てきな手仕事てしごとを担になう人ひとを指さすのに対たいし、engineer は設計せっけい・問題もんだい解決かいけつまで担になう専門せんもん家かという広ひろい含ふくみがある。動詞どうし engineer で「巧たくみに仕組しくむ・画策かくさくする」の意味いみも持もつ。

語源ごげん・由来ゆらい

ラテン語ご ingenium(生うまれつきの才能さいのう・工夫くふう)に由来ゆらいし、engine(機械きかい・エンジン)と同根どうこん。「巧たくみな仕掛しかけを作つくる人ひと」が原義げんぎ。

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