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英単語えいたんご 英検えいけん準じゅん2級きゅう

deadline pressure

デッドラインプレッシャー/ˈdedlaɪn ˌpreʃə/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    締しめ切きりの重圧じゅうあつ、納期のうきのプレッシャー期限きげんが近ちかづくことで生しょうじる、急いそがねばという精神せいしん的てきな圧迫あっぱく感かん。仕事しごと・課題かだいの話題わだいで頻出ひんしゅつ。

例文れいぶん

  • Under deadline pressure, the team worked late into the night.

    締しめ切きりの重圧じゅうあつのもと、チームは夜よる遅おそくまで働はたらいた。

  • Some people do their best work under deadline pressure.

    締しめ切きりの重圧じゅうあつがあるときこそ最高さいこうの仕事しごとをする人ひともいる。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
under deadline pressure締しめ切きりの重圧じゅうあつのもとで
feel deadline pressure締しめ切きりの重圧じゅうあつを感かんじる
cope with deadline pressure締しめ切きりの重圧じゅうあつに対処たいしょする

類義語るいぎご

time pressure

ニュアンス・使つかい分わけ

deadline pressure は deadline(締しめ切きり)+ pressure(圧力あつりょく)の複合ふくごう名詞めいしで、不ふ可算かさん名詞めいしとして無む冠詞かんしで使つかうのが普通ふつう。under deadline pressure(重圧じゅうあつのもとで)の形かたちが定番ていばんで、feel / handle / cope with と結むすびつく。deadline 自体じたいは「死線しせん」が原義げんぎの強つよい語かたりで、軽かるい期限きげんの due date より切迫せっぱく感かんが強つよい点てんが背景はいけいにある。

語源ごげん・由来ゆらい

deadline(南北戦争なんぼくせんそう期きの捕虜ほりょ収容しゅうよう所しょで「越こえると射殺しゃさつされる線せん」が原義げんぎ → 「越こえられない期限きげん」)+ pressure(ラテン語ご premere = 押おす に由来ゆらい)。「締しめ切きりという越こえられない線せんが生うむ圧力あつりょく」を表あらわす。

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