メインコンテンツへスキップ
英単語えいたんご 英検えいけん7級きゅう 英検えいけん6級きゅう 英検えいけん5級きゅう 英検えいけん4級きゅう

bird

バード/bɜːd/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    鳥とり羽毛うもうと翼つばさを持もち、卵たまごを産うむ動物どうぶつ。多おおくは空そらを飛とぶが、ペンギンなど飛とべない鳥とりもいる。

例文れいぶん

  • A little bird is singing in the tree.

    小ちいさな鳥とりが木きの上うえで歌うたっている。

  • Birds fly high in the blue sky.

    鳥とりが青あおい空そらを高たかく飛とんでいる。

  • I can see many birds in the park.

    公園こうえんでたくさんの鳥とりを見みることができる。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
a small bird小ちいさな鳥とり
a bird sings鳥とりが鳴なく
birds fly鳥とりが飛とぶ

ニュアンス・使つかい分わけ

bird は「鳥とり」を表あらわす最もっとも基本きほん的てきな語かたりで、羽はね(feathers)と翼つばさ(wings)を持もつ。慣用かんよう句くが豊富ほうふで、early bird(早起はやおきの人ひと)、kill two birds with one stone(一石二鳥いっせきにちょう)、a bird's-eye view(鳥瞰図ちょうかんず・全体ぜんたいを見渡みわたす視点してん)などは頻出ひんしゅつ。鳥とりのさえずりは sing や chirp で表あらわす。複数ふくすう形けいは birds。雛ひなは chick、巣すは nest。

語源ごげん・由来ゆらい

古こ英語えいご bridd(雛ひな・小鳥ことり)から。元来がんらいは「ひな鳥どり」を指さしたが、のちに鳥とり一般いっぱんの意いに広ひろがった。

この語ごを学まなべるコンテンツ