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英単語えいたんご 英検えいけん4級きゅう 英検えいけん3級きゅう

apron

エイプロン/ˈeɪprən/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    エプロン、前掛まえかけ料理りょうり・掃除そうじ・作業さぎょうのとき服ふくを汚よごさないよう体からだの前まえに着つける布ぬの。

例文れいぶん

  • The cook wore a clean white apron.

    その料理りょうり人じんは清潔せいけつな白しろいエプロンを着つけていた。

  • She put on an apron before making the cake.

    彼女かのじょはケーキを作つくる前まえにエプロンを着つけた。

  • His apron was covered with flour.

    彼かれのエプロンは小麦粉こむぎこだらけだった。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
wear / put on an apronエプロンを着つける
a kitchen apron台所だいどころ用ようエプロン
a white apron白しろいエプロン

類義語るいぎご

pinafore

ニュアンス・使つかい分わけ

apron は発音はつおん「エイプロン」で、つづりの a を「ア」と読よまない点てんに注意ちゅうい。面白おもしろいのが語源ごげんで、もとは napron(ナプキンと同根どうこん)だったが a napron が誤あやまって an apron と区切くぎられ、n が落おちて今いまの形かたちになった(異い分析ぶんせきと呼よばれる現象げんしょうの有名ゆうめい例れい)。エプロンを「着きる」は wear(状態じょうたい)/ put on(着つける動作どうさ)を使つかい分わける。空港くうこうで飛行機ひこうきが駐ちゅう機きする区画くかくも apron と呼よぶ専門せんもん義ぎがある。

語源ごげん・由来ゆらい

もとは古こフランス語ご naperon(小ちいさな布ぬの、nappe = 布ぬの)由来ゆらいの napron。a napron が誤あやまって an apron と分わけられ n が脱落だつらくした。

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