メインコンテンツへスキップ
英単語えいたんご 英検えいけんじゅん2きゅう

apprentice

アプレンティス/əˈprentɪs/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    見習みならい、徒弟とてい親方おやかた熟練じゅくれん職人しょくにんのもとで実地じっちはたらきながら一定いってい期間きかん技術ぎじゅつしょくまなひと
  2. 2
    動詞どうしで)弟子でしりさせる、見習みならいにつけるbe apprenticed to ~ のかたちで「~に弟子でしりする」をあらわす。

例文れいぶん

  • The young apprentice watched the master baker shape the bread.

    わか見習みならいは、親方おやかたのパン職人しょくにんがパンを成形せいけいするのをていた。

  • He worked as an apprentice for three years before becoming a chef.

    かれはシェフになるまえさん年間ねんかん見習みならいとしてはたらいた。

よく使つかかたち・コロケーション

  • work as an apprentice(見習みならいとしてはたらく)
  • a young apprentice(わか見習みならい)
  • take on an apprentice(弟子でしをとる)

類義語るいぎご

traineelearnernovice

反意語はんいご

masterexpert

ニュアンス・使つか

apprentice は「現場げんばはたらきながら技術ぎじゅつ仕込しこまれる」てんかくで、教室きょうしつまなぶ student や机上きじょうの trainee とはちがい、職人しょくにんわざ実技じつぎ親方おやかたから伝授でんじゅされる伝統でんとうてきふくみがつよい。親方おやかた master とたいになるかたり制度せいど期間きかんとしては apprenticeship(徒弟とてい制度せいど見習みなら期間きかん)。名詞めいし中心ちゅうしんだが be apprenticed to の受動態じゅどうたい動詞どうし用法ようほうもある。

語源ごげん由来ゆらい

フランス aprentis(aprendre = まなぶ、ラテン apprehendere 把握はあくする に由来ゆらい)から。「まなもの」が原義げんぎ

このまなべるコンテンツ

関連語かんれんご