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英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう

acquisition

アクイジション/ˌækwɪˈzɪʃən/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    企業きぎょうの)買収ばいしゅう、(資産しさんの)取得しゅとくある会社かいしゃべつ会社かいしゃ資産しさんって自分じぶんのものにすること。ビジネスの中心ちゅうしん
  2. 2
    知識ちしき技能ぎのうの)習得しゅうとく獲得かくとく学習がくしゅうつうじて言語げんご技能ぎのう知識ちしきにつけること。language acquisition(言語げんご習得しゅうとく)など。

例文れいぶん

  • The acquisition of the smaller firm gave them access to new technology.

    その小規模しょうきぼ会社かいしゃ買収ばいしゅうにより、かれらはしん技術ぎじゅつれた。

  • Early language acquisition happens faster than most adults expect.

    幼少ようしょう言語げんご習得しゅうとくは、おおくの大人おとなおもうよりはやすすむ。

よく使つかかたち・コロケーション

  • mergers and acquisitions(合併がっぺい買収ばいしゅう、M&A)
  • the acquisition of a company(会社かいしゃ買収ばいしゅう
  • language acquisition(言語げんご習得しゅうとく

類義語るいぎご

takeoverpurchaseattainment

反意語はんいご

saledisposalloss

ニュアンス・使つか

acquisition は動詞どうし acquire の名詞めいしがたで、ビジネスではとくに merger(対等たいとう合併がっぺい)と区別くべつされる「り」をし、わせて mergers and acquisitions(M&A)のかたち頻出ひんしゅつ一方いっぽう言語げんごがく教育きょういくでは language acquisition(言語げんご習得しゅうとく)の定訳ていやくがあり、learning(意識いしきてき学習がくしゅう)と対比たいひされる自然しぜんな「習得しゅうとく」を意味いみする。おなじ「れる」でも purchase がたんなる購入こうにゅうすのにたいし、acquisition はよりかたく、規模きぼおおきい取得しゅとく抽象ちゅうしょうてき獲得かくとく使つかう。

語源ごげん由来ゆらい

ラテン acquisitio(acquirere = ad 〜へ + quaerere もとめる = 獲得かくとくする)から。「もとめてれること」が原義げんぎ

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