‹ 国語 1年に戻る
問題集
中 1 国語総合演習 20 問
20問 ・ 合格ライン 60%
📋
問題集 — 20問
試験シミュレーションモード
全問回答後にまとめて採点
制限時間: 40分
合格ライン: 60%
この問題集で出る問題
全20問。答えと解説は「スタート」を押すと1問ずつ表示されます。
- 「弟が大きな声で元気に走った。」 を文節に区切ると何文節か。
- 「ゆっくり 歩く。」 の 「ゆっくり」 の 品詞は何か。
- 次 の 動詞 の うち、 上一段活用 は どれ か。
- 次 の うち 助動詞 は どれ か。
- 「賢明」 の 読み と して 正しい もの を 選びなさい。
- 次 の うち 「並立関係」 の 熟語 (同じ 意味の字を並べる) と して 正しい もの を 選びなさい。
- 次の慣用句のうち 「努力しても手応えがなく効果がないこと」 を表すものとして最も適切なものを選びなさい。
- 5・7・5 の 17 音で季語を一つ含むのが原則の短詩を何というか。
- 「君 は 太陽 だ」 と 言い 切る たとえ の 表現技法を何という か。
- 物語を読むとき、 場面をつかむために最初に確認するべき事として適切なものを選びなさい。
- 次の文章を読み、 後の問いに答えなさい。 川の上流と下流では、 流れる水の速さも、 運ばれる石の大きさもちがう。 上流では流れが速く、 大きな石がごろごろしている。 下流へ行くほど流れはゆるやかになり、 石は角がとれて小さくまるくなる。 つまり川の石を見れば、 その場所が上流に近いのか下流に近いのかが、 ある程度わかるのである。 この文章で述べられている中心の内容として最も適切なものを選びなさい。
- 下流へ行くほど石が 「角がとれて小さくまるくなる」 のはなぜか。 文章から直接読み取れる範囲で最も適切なものを選びなさい。 川の上流と下流では、 流れる水の速さも、 運ばれる石の大きさもちがう。 上流では流れが速く、 大きな石がごろごろしている。 下流へ行くほど流れはゆるやかになり、 石は角がとれて小さくまるくなる。 つまり川の石を見れば、 その場所が上流に近いのか下流に近いのかが、 ある程度わかるのである。
- この説明文の 「つまり」 で始まる最後の一文のはたらきは何か。 川の上流と下流では、 流れる水の速さも、 運ばれる石の大きさもちがう。 上流では流れが速く、 大きな石がごろごろしている。 下流へ行くほど流れはゆるやかになり、 石は角がとれて小さくまるくなる。 つまり川の石を見れば、 その場所が上流に近いのか下流に近いのかが、 ある程度わかるのである。
- 歴史的仮名遣い 「思 ひ なし」 を 現代仮名遣い に 直す と どう なる か。
- 次の古文を読みなさい。 「むかし、 男ありけり。 その男、 身をえうなきものに思ひなして、 京にはあらじ、 東の方に住むべき国求めにとて行きけり。」 (『伊勢物語』 第 9 段より) 「男」 はどこからどちらへ行こうとしているか。
- 次の古文の 「身をえうなきものに思ひなして」 の意味として最も適切なものを選びなさい。 「むかし、 男ありけり。 その男、 身をえうなきものに思ひなして、 京にはあらじ、 東の方に住むべき国求めにとて行きけり。」
- 古文 と 現代文のちがい と して 当てはまら ない もの を 選びなさい。
- 意見文を書く構成として最も標準的なものを選びなさい。
- 話 を 聞くときの態度 と して 最も 適切 な もの を 選びなさい。
- 次のうち、 著作権の考え方として最も適切なものを選びなさい。
この教材は役に立ちましたか?