メインコンテンツへスキップ
用語集

溶岩ようがん

地表ちひょうながれ た マグマ。 やく 1000 ℃ で あかひかり る。

理科

溶岩ようがんとは、マグマ地表ちひょうながたもの、またそれがかたまった岩石がんせきのことです。

赤く流れ海に達する溶岩
溶岩ようがん火山かざんからしたマグマが地表ちひょうながれたもの。えてかたまると岩石がんせきになる。
ねばりけながかたできる地形ちけい
よわとおくまでながれるひらたい火山かざん
つよそのでもりがる溶岩ようがんドーム

地下ちかのマグマが地表ちひょうると溶岩ようがんばれ、ながれている高温こうおんあかひかり、えるとくろっぽいいわになります。ねばりけのよわ溶岩ようがんとおくまでながれ、ねばりけのつよ溶岩ようがんはそのでもりがって溶岩ようがんドームをつくります。

ポイント 地下ちかにあるときは「マグマ」、地表ちひょうると「溶岩ようがん」とわる。ねばりけでながかた地形ちけいまる。